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生命と倫理の原理論 バイオサイエンスの時代における人間の未来

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構成数 : 1

I 往復書簡―「日本の生命倫理を 総括する」(加藤尚武・檜垣立哉)
II シ ンポジウム「21世紀における生命と倫理」(中村桂子、米本昌平)
III 3.11語の生命と社会 ―〈放射能国家〉の生政治 (金 森修)
IV 生命倫理の原理論
バイオサイエンス時代におけるサクセスフルエイジング(権藤恭之)
因果と自由について(重田謙)
何が「君自身ついて物語れ」と命じるのか (入谷秀一)
ブレイン・マシン・インターフェースの脳神経倫理(平田雅之)
生命、アニミズム、魂への態度(丸田健)

  1. 1.[書籍]

このテーマの第一人者が一堂に会し,最重要の多角的な議論を展開する.
大阪大学 最先端ときめき研究推進事業.
混迷する現代に人 間の希望をいかに見だすか.

作品の情報

メイン
編集: 檜垣立哉

フォーマット 書籍
発売日 2012年03月01日
国内/輸入 国内
出版社大阪大学出版会
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784872593488
ページ数 224
判型 A5

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