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構成数 : 1
1章 国際家事事件の現状と課題
2章 国際家族法における法選択政策考慮
3章 国際親子法における子の利益保護
4章 国際養子縁組の準拠法
5章 法例改正への意見
6章 国際相続の準拠法
7章 国際家事事件の国際裁判管轄
8章 外国離婚判決の承認
国際化の影響は、日本人の家族生活にも及び、国際結婚外国での家族生活なども珍しいことではなくなってきている。これに伴い、さまざまな紛争が生じてきているが、その中でも最も重要な問題の一つである国際家族法をめぐる諸問題について、どこの国の法律が適用されるか、どこの国の裁判所が事件を審理できるかなどを取り上げ、その現状と課題を明らかにし、解決への方向を探求する。国際私法の第一人者である著者が、近時の論考を集大成した待望の基本書。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2002年02月25日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 大阪大学出版会 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784872590838 |
| ページ数 | 260 |
| 判型 | A5 |

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