ワーナーミュージックが誇る洋楽名盤シリーズが装いも新たに再始動!
ワーナーミュージックが誇る洋楽名盤シリーズ:"フォーエヴァー・ヤング"第四弾リリースは、ニューヨークのロック・シーンを代表するトーキング・ヘッズ、トム・トム・クラブ、テレヴィジョン、ヴェルヴェット・アンダーグラウンド、ルー・リードの名盤の数々!
【ヴェルヴェット・アンダーグラウンド】1964年、ルー・リードとジョン・ケイルを中心にニューヨークで結成。67年にアンディ・ウォーホルがプロデュースした『ヴェルヴェット・アンダーグラウンド・アンド・ニコ』でアルバム・デビュー。性やドラッグのタブー的な歌詞と前衛的なサウンドで現在もロック・シーンのみならずアート・シーンにも大きな影響を与えている。
『ライヴ・アット・マクシズ・カンサス・シティ』
1970年8月23日、マクシズ・カンサス・シティにてバンドの友人が個人的にカセット・テープ・レコーダーで録音したルー・リード脱退直前のヴェルヴェット・アンダーグラウンドの貴重なライヴ音源。(1972年作品)*解説・歌詞・対訳付
発売・販売元 提供資料(2024/10/18)
ワーナーミュージックが誇る洋楽名盤シリーズ:"フォーエヴァー・ヤング"第四弾リリースは、ニューヨークのロック・シーンを代表するトーキング・ヘッズ、トム・トム・クラブ、テレヴィジョン、ヴェルヴェット・アンダーグラウンド、ルー・リードの名盤の数々!【ヴェルヴェット・アンダーグラウンド】1964年、ルー・リードとジョン・ケイルを中心にニューヨークで結成。67年にアンディ・ウォーホルがプロデュースした『ヴェルヴェット・アンダーグラウンド・アンド・ニコ』でアルバム・デビュー。性やドラッグのタブー的な歌詞と前衛的なサウンドで現在もロック・シーンのみならずアート・シーンにも大きな影響を与えている。本作は、1970年8月23日、マクシズ・カンサス・シティ。ヴェルヴェッツの友人が個人的にカセット・テープ・レコーダーで録音した、ルー・リード脱退直前のヴェルヴェッツのライヴ音源。 (C)RS
JMD(2024/08/27)