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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年10月21日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 技術評論社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784297144869 |
| ページ数 | 320 |
| 判型 | A5 |
構成数 : 1枚
Illustratorでの作業効率を高めるための原理・原則
■Chapter 1 使いやすさを左右する基本
1インターフェイス総点検
2地味だけど、きっちりおさえておきたいツールバーとパネル、ワークスペース
3必ず身につけたい基本中の基本のキーボードショートカット
4あえてデフォルトのキーボードショートカットを消去/変更する
5ツール切り替えのキーボードショートカットを見直す
6インストール後、必ず変更しておきたい環境設定
7インストール後、必ず変更しておきたいデフォルト設定
8作業内容に応じて変更を検討すべきデフォルト設定
■Chapter 2 Live & Syncで"直し"に強いデータを作る
9「直しに強いデータ」を作るLive & Syncという考え方
10アウトライン化しないままで文字の大きさや位置を調整できる文字タッチツール
11複合シェイプを使えば、仮の状態でパスファインダーを適用できる
12メリットいっぱい、使ってこなかったことを後悔するシンボルの活用法
■Chapter 3 アピアランスで柔軟なグラフィック表現を実現する
13アピアランスの基本フローと効果メニューを理解する
14グラフィックスタイルでアピアランスを一括更新できるようにする
15グラフィックスタイルをほかのドキュメントで使うには
16ひと手間かかるテキストの角丸を表現するには
17柔軟に調整できるコラム風ボックス
18アピアランスの〈線属性〉をオープンパスにする
19テキストの背景に「座布団」を追加するアプローチと使い分け
20カプセル型や角丸のアピアランスをメンテナンスしやすいように作る
21自由度が高く調整できて、どんな文字にも対応できる「囲み文字」
22自由にテキストを移動できて、"痩せない"くいこみ表現
23配置画像へのアピアランスと、配置画像と一体化した「カード型」コラム風ボックス
24「エリア内文字+アピアランス」で広がるテキスト表現の効率化と可能性
■Chapter 4 文字組みを美しく快適に仕上げるコツ
25スピーディにフォントを指定する数々のテクニック
26[文字]パネルの属性を一発で初期化する
27自動カーニング機能を理解し、適切に使いこなす
28文章内に異なる文字サイズがあっても均等な行間にするには
29外字、丸数字、特殊な記号を入力する方法
30縦組みでの欧文の扱いに迷わない
31エリア内テキストをねらいどおりに調整する
32文字組みの着眼点と設定方法
33複数のフォントを混植する合成フォントの作成方法とコツ
34アウトライン化されたオブジェクトからフォントを調べたり、テキストを復元する
35用途に応じて適切な数字の字形を利用する
36書式なしで文字列のみペーストする
■Chapter 5 知っていたらラクできる効率的なデータ作り
37すべてのカラーリングは〈オブジェクトを再配色〉におまかせ
38最速で作る水玉のパターン
39デフォルトで用意されているベーシックパターン(水玉、ライン)を活用する
40ねらったオブジェクトをスピーディに選択する
41作業対象でないオブジェクトが邪魔にならないようにする
42選択しているオブジェクトを[レイヤー]パネルで探す
43オブジェクトの移動をストレスなくこなすには
44直しに強く、スピーディに作成する表組みのベース
45表組みのテキストを効率よく配置する
46デザインの核心を成す整列の基本
47ビューの回転を使いこなす
48正確なデザインに不可欠なガイドを使い倒す
49よく使う一連の操作はアクションに登録して、キーボードショートカットで実行
50QRコードを作成するには
51ワークフローに組み入れるためのスクリプトの基本
52ChatGPTにスクリプト作成を依頼する手順やコツ
53スクリプトファイルの管理のコツ
54アンカーポイントを減らすには
■Chapter 6 トラブルを起こさないデータ配置のポイント
55埋め込みとリンク、どう使い分ければいいか
56Illustratorでのリンクの仕組みとリンク切れの解決法
57配置した画像を効率的に調整するには
■Chapter 7 アートボードの変更点と使いこなしのテクニック
58アートボードとカンバスの基本と変更点
59トリミング表示とプレゼンテーションモードを使いこなす
60アートボードの制約を受けずに広く使う
61アートボードでストレスなく作業するポイント
62ドキュメント内のアートワークを個別に扱えるようにするには
63見開き出力を想定した制作物でのアートボードの扱い
64白いオブジェクトが見やすくなるようにアートボードの背景色を設定する
■Cha...
「こんな便利なやり方や機能、知らなかった!」
累計5万部、イラレ使い必携の書が10年ぶりに全面リニューアル。
「原理・原則の理解」と「合理化の追求」でデザインワークを快適にするノウハウを集大成しました。
・使いやすさを左右する基本
・Live&Syncで"直し"に強いデータを作る
・アピアランスで柔軟なグラフィックデザインを実現
・文字組みを美しく快適に仕上げるコツ
・知っていたらラクできる効率的なデータ作り
・アートボードの変更点と使いこなしのテクニック
・環境設定を自分好みに育てていく
・データの管理とやりとりで消耗しないために
「ベテランほど知らずに損してる」 状態を脱し、最小限の労力で素晴らしいデザインを生み出すための1冊。

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10年ぶりの改訂第3版で最新バージョンに対応した。