構成数 : 1
第一句 俳句をやってみたいけど…(基礎知識編)(俳句は、なぜ五・七・五なのか-五・七・五のリズム感をくずさないようにするのが俳句作りの鉄則
俳句には、なぜ季語が必要なのか-季語があってはじめて、作者と読者のあいだに共同理解の場ができる ほか)
第二句 実際に俳句はどう作るの…(初級技術編)(いい句を作るためのヒントは-自分から積極的にかかわっていくことがたいせつ
想像だけで作ってもいいのか-感慨や感情を、実際の目に見えるものに託してよむことがたいせつ ほか)
第三句どうせならもっといい句をつくりたい…(実践技術編)(どこを見直せばいいのか-「何が何して何とやら」式の説明的な句になっていないかをチェック
言葉を並べる順序のルールは-俳句では、とにかくきっぱりと「言い切る」ことがたいせつ ほか)
第四句 俳句について、さらにもう一考…(基本の基編)(句会はどうするか-句会に出て自分の句を認めてもらうことが俳句の上達につながる
独学で俳句を学ぶには-雑誌や新聞への投稿、通信添削は、すすんでやったほうがいい ほか)
実践添削講座
本書は、老若男女向けに書かれた俳句の基本本です。俳人楠本憲吉氏の著書『実用 俳句のひねり方』を、俳句を初めてよんでみようという人向けに、再編集、改訂改題したものです。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2007年09月01日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | ごま書房新社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784341131470 |
| ページ数 | 143 |
| 判型 | 46 |

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