| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年09月13日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | アチーブメント出版 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784866431550 |
| ページ数 | 212 |
| 判型 | 46 |
構成数 : 1枚
第1章 正しく視ることで人生が変わる
第2章 「視る」という投資
第3章 「視る」と脳の関係性
第4章 視る投資日常生活編(食事・運動)
第5章 目を休める投資
第6章 究極の視る投資
ベストセラー『食べる投資』、『 眠る投資』に続くシリーズ第3弾!
診療実績10万人を誇る名医が考案!
一流のビジネスパーソンほど、目の健康を大切にしている。
目を正しく使うことが、未来への最高の投資である。
視覚の力で、脳のポテンシャルを最大限に引き出す!
脳の処理機能、視力回復、視野まで広げるガボール・アイ、脳知覚トレーニング付き
●デジタルと接する時間は賢く減らすべし
●目の寿命は70歳、延ばせるかどうかはあなた次第
●目が悪いとメンタルまで不安定になる
●「目がいい人」にもデメリットがある
●レーシックのメリット、デメリット
●「緑色を視る」と目が良くなるってホント?
「働き方改革」の実現には、生産性を上げることが必要とされています。ITを導入したり、リモートワークを推進されたりしている職場も多いことでしょう。
しかし、注目されていないがゆえに生産性を下げている大きな問題があります。それはビジネスパーソン一人一人の「目の使い方」です。
目を「うまく使う」心得やスキルの差が、ビジネスパーソンのデスクワークの質を左右するといっても過言ではありません。
現代生活で「視る力」が低いと非常にもったいないことになります。
デスクワークのパフォーマンスが落ちるどころか、目の疲労が脳疲労や全身の疲労へと深刻化し、生活の質も低下。そのまま働き続けていると、目の病気をも招きかねません。ですから目を大切にするための習慣を積み重ねてほしいのです。私はそのような営みを「視る投資」と呼んでいます。(はじめにより)
本書では、予約がとれない目の専門医が視覚を刺激することで、脳がフルドライブする目の習慣を紹介します。

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