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構成数 : 1
第7章 大内戦から共和制・護国卿時代、そして王政復古へ─宗教戦争・軍事独裁・宗教的寛容
第8章 イングランド啓蒙・科学革命・経済発展
結論と示唆
附 論─ウェーバー命題について
引用文献一覧/あとがき/王朝系統図/人名索引・事項索引
中世から近代への扉を開いた先駆者イギリスーその道程を辿った比類なき大著!
スチュアート朝の国王チャールズ1世の処刑、それに続くピューリタン革命の政治史的「失敗」の原因を探り、王政復古後の科学革命と「資本主義の精神」の生成プロセスを辿る。ウェーバーやマートンの古典的命題の経験的妥当性を問い、近代の核心が思想信条・言論出版・結社集会の自由にあることを浮き彫りにする。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年10月04日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 東信堂 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784798919294 |
| ページ数 | 640 |
| 判型 | A5 |

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