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タカ派改憲論者はなぜ自説を変えたのか 護憲的改憲論という立場

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フォーマット 書籍
発売日 2015年03月27日
国内/輸入 国内
出版社皓星社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784774405001
ページ数 276
判型 46

構成数 : 1枚

序 章 「タカ派改憲論者」の時代
第一章 タカ派改憲論者はなぜ自説を変えたのか?
第二章 歴代政治家と憲法
第三章 立憲主義という原点

  1. 1.[書籍]

かつて「憲法守って国滅ぶ」と主張した真意とは?
「憲法の神聖視」や「九条信仰」を批判したのは、なぜだったのか?
どんなことがきっかけで「憲法の危機」を痛感し、考えを変えたのか?
自民党の憲法草案・改憲論議にどんな問題があると見たのか?
学説を変更し「変節」と言われながら向き合っている「憲法の真価」とは?

小林節氏の「成長の跡」をたどることができる、刺激的な論考集!
この時代だからこそ、積極的にに行動し、発言する憲法学者に学ぶ!
この1冊の中で、「日本国憲法の本質」と「時代の流れ」と「人生の節目」が交差する!

作品の情報

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著者: 小林節

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