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歴史の真実 サドの正体はナポレオン

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構成数 : 1

マジャール帝国;世界三大宗教の起源;マゼランの航海;歴史の終着点;フランス・ルネサンスの巨人;ノストラダムスの大真実;ルネサンスからバロックへ;サドの正体;中世三大歌人の正体に迫る;小林一茶の遺作を探る;龍馬問題を解決する;明治革命の裏側を探る

  1. 1.[書籍]

この本は、この作者が別のペンネームで刊行した『世界の真実』『古典の真実』に続く三冊目の本です。これで真史学三部作が完結します。この本では先の二冊で扱えなかった論点を採り上げ、また先の二冊で検討した問題の答えを修正します。『世界の真実』では卑弥呼の意味を解明できなかったので、その真の意味を示します。『古典の真実』では奥の細道の作者を幸田露伴としましたが、その真の作者は小林一茶であることを明らかにします。また、サドの名を借りて創作した覆面作家の正体はナポレオンであったことも証明します。新たにノストラダムスの正体は詩人ロンサールであることも明らかになります。最後に坂本龍馬は中岡慎太郎の別名であることを示します。

作品の情報

メイン
著者: 羅音治人

フォーマット 書籍
発売日 2024年08月19日
国内/輸入 国内
出版社星雲社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784434345449
ページ数 240
判型 46

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