書籍
書籍

経済学原理 (第1巻)

0.0

販売価格

¥
8,470
税込
還元ポイント

販売中

お取り寄せ
発送目安
2日~14日

お取り寄せの商品となります

入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。

構成数 : 1

初版への序文/第八版への序文
凡 例

第一編 予備的な考察
第一章 序 論
第二章 経済学の内容
第三章 経済学における一般化ないしは経済法則
第四章 経済学研究の手順と目標

第二編 若干の基本概念
第一章 序 章
第二章 富
第三章 生産。消費。労働。必需品
第四章 所得。資本

付 録
A 自由な産業と企業の成長
B 経済科学の発達
C 経済学の範囲と方法
D 経済学における抽象的推論の用途
E 資本の定義

  1. 1.[書籍]

スミス、リカードの古典派経済学から、ジェヴォンズらによる限界効用革命を踏まえ、新古典派経済学の大きな基礎を形成し、ピグウ、ケインズらを育てたマーシャル(一八四二―一九二四年)。没後百年の今、長い間、経済学の教科書であり、古典であり続ける『経済学原理』、彼が目を通した最後の第八版(一九二〇年)の新訳。

作品の情報

フォーマット 書籍
発売日 2024年09月21日
国内/輸入 国内
出版社岩波書店
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784000616546
ページ数 246
判型 A5

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。