2024年、メジャー・デビュー10周年を迎えた玉城ちはるの最新ミニ・アルバムは、シンガー・ソングライター奥華子が作詞・作曲した「笑顔の花」を含む、充実の一枚。玉城ちはるが日々の活動の中で体現する「苦しみと葛藤」「多くの喜び」…そしてそれらの両方が存在するからこそ、そこから生まれる「笑顔」。そんな彼女自身の日常に根ざしたストーリーから紡ぎ出される、笑顔溢れる温かな作品だ。また収録曲「夢よりも儚き世の中で」は、優れたアジアのドキュメンタリーを世界へ配信する『アジアンドキュメンタリーズ』のテーマソング! (C)RS
JMD(2024/08/10)
今年、メジャー・デビュー10周年を迎えた玉城ちはるが贈る、会心のミニ・アルバム。
シンガー・ソングライターの奥華子が作詞・作曲した表題曲「笑顔の花」を含む、新録音の3曲+インストゥルメンタル(カラオケ)2曲で構成された、前作から3年半ぶりとなる新作が登場。
彼女が日々の活動の中で体現する「苦しみと葛藤」「多くの喜び」…そしてそれらの両方が存在するからこそ、そこから生まれる「笑顔」。そんな彼女自身の日常に根ざしたストーリーが紡ぎ出される、まさに笑顔溢れる温かな作品です。
サウンド面では小泉信彦と永田ジョージをアレンジャーに迎え、玉城ちはる独特の歌声や世界観がさらに際立つ作品となりました。
なお収録曲「夢よりも儚き世の中で」は、優れたアジアのドキュメンタリーを世界へ配信する「アジアンドキュメンタリーズ」のテーマソングとなっています。
発売・販売元 提供資料(2024/08/08)