書籍
書籍

子どもの食と栄養〈資料集〉

0.0

販売価格

¥
3,300
税込
還元ポイント

販売中

在庫わずか
発送目安
当日~翌日

在庫状況 について

・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)

フォーマット 書籍
発売日 2024年05月06日
国内/輸入 国内
出版社ななみ書房
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784910973135
ページ数 142
判型 B5

構成数 : 1枚

●授業目的公衆送信補償金制度について

第1章 小児の栄養と食生活の意義
1-101 人間のライフサイクル
1-102 小児期の区分(例)
1-103 発育・発達の変化
1-104 体重1㎏あたりの食事摂取基準の比較
1-105 与えるのに好ましい食物の時期
1-106 一日の食事のスケジュール(例)
1-107 乳児死亡率の年次推移

第2章 小児の発育・発達と栄養
2-201 臓器別発育曲線
2-202 乳児身体発育曲線
2-203 身体発育の目安
2-204 カウプ指数による発育状況の判定
2-205 ローレル指数による肥満の判定
2-206 BMIによる肥満の判定
2-207 幼児の身長体重曲線
2-208 そしゃく能力の発達
2-209 摂食機能の発達段階
2-210 乳歯の生える順序
2-211 永久歯の生える時期
2-212 乳児と成人の胃
2-213 人体の消化器
2-214 食べもののおいしさ

第3章 栄養に関する基礎知識
3-301 栄養と栄養素
3-302 生理的食欲
3-303 感覚的食欲
3-304 胃内のたんぱく質消化
3-305 十二指腸の脂質の消化
3-306 膜消化
3-307 消化酵素の種類と栄養素の消化ルート
3-308 吸収された栄養素のゆくえ
3-309 エネルギーサイクル
3-310 栄養素の消化・吸収・代謝
3-311 炭水化物
3-312 糖質の種類
3-313 食物繊維の種類と機能
3-314 脂質の分類と主な種類
3-315 主な脂肪酸の分類
3-316 アミノ酸の分類
3-317 合成と分解をくり返す体成分
3-318 たんぱく質の代謝回転
3-319 たんぱく質の消化と吸収
3-320 アミノ酸スコア
3-321 ビタミンの種類と主な働き
3-322 ミネラルの種類と主な働き
3-323 食品成分(栄養素)
3-324 五大栄養素のはたらき
3-325 日本人の食事摂取基準(2020年版)策定の方向性
3-326 栄養素の指標の目的と種類
3-327 健康増進法に基づき定める食事摂取基準
3-328 ナトリウム目標量の引き下げ
3-329 飽和脂肪酸目標量の追加
3-330 乳児の食事摂取基準
3-331 小児(1〜2歳)の食事摂取基準
3-332 小児(1〜2歳)の推定エネルギー必要量
3-333 小児(3〜5歳)の食事摂取基準
3-334 小児(3〜5歳)の推定エネルギー必要量
3-335 小児(6〜7歳)の食事摂取基準
3-336 小児(6〜7歳)の推定エネルギー必要量
3-337 小児(8〜9歳)の食事摂取基準
3-338 小児(8〜9歳)の推定エネルギー必要量
3-339 小児(10〜11歳)の食事摂取基準
3-340 小児(10〜11歳)の推定エネルギー必要量
3-341 小児(12〜14歳)の食事摂取基準
3-342 小児(12〜14歳)の推定エネルギー必要量
3-343 小児(15〜17歳)の食事摂取基準
3-344 小児(15〜17歳)の推定エネルギー必要量
3-345 米の構造
3-346 小麦粉の種類と用途
3-347 機能性が表示されている食品
3-348 6つの基礎食品群
3-349 3色食品群
3-350 4つの食品群
3-351 食品量の目安
3-352 一回に食べる量の例
3-353 各料理の基本配置

第4章 乳児期の食生活
4-401 成乳の特徴
4-402 母乳成分の変化
4-403 人乳・牛乳・乳児用調製粉乳の成分比較
4-404 授乳の注意
4-405 母乳不足の判断のポイント
4-406 混合栄養の方法
4-407 乳房の構造
4-408 授乳の支援を進める5つのポイント
4-409 母乳育児のための10のステップ
4-410 母乳育児のポイント
4-411 乳児用調整粉乳の主な成分の特徴
4-412 人工栄養の授乳方法
4-413 人工乳首の穴の形と選択例
4-414 無菌操作法
4-415 終末殺菌法
4-416 消毒方法
4-417 月齢別乳汁栄養法の推移
4-418 (5,6か月頃の食べ方と与え方)
4-419 (7,8か月頃の食べ方と与え方)
4-420 (9,11か月頃の食べ方と与え方)
4-421 (12〜18か月頃の食べ方と与え方)
4-422 スプーンやコップの練習
4-423 離乳の支援の方法
4-424 離乳食の進め方の目安
4-425 離乳食・はじめの15日間の進め方(例)
4-426 離乳食の調理のポイント
4-427 おかゆと軟飯の作り方
4-428 大人の食事から離乳食への応用
4-429 子ども用スプーンとフィーディングスプーン

第5章 幼児期の食生活
5-501 食べるときの口の動き
5-502 持ち方の変化
5-503 1日のエネルギー配分例
5-504 幼児の食品構成・調理形態・食べ方の一例
5-505 献立例
5-506 子どもの主要食物の摂取頻度
5-507 間食(牛乳と市販品との組み合わせ例:1日2回の場合)
5-508 座った姿勢
5-509 弁当箱の大きさと栄養量

第6章 学齢期・思春期の食...

  1. 1.[書籍]

ハイフレックス型授業の資料作りを手助けする,基本・オリジナルな図・表,公的データを多数掲載。図表だけでなく重要と思われる法制度に関する記述等に関するものまで幅広く網羅しており,資料集の資料を起点に学生の問題意識を喚起させ,予習を必要とする反転授業などで「理論・学説・解説・説明」を講義時に後付けさせやすくなる。
保育士養成カリキュラムガイドラインに準拠した目次に沿って,図表194点+法令・基準・コラムをテキストより利用しやすい大きさで配置。

●授業目的公衆送信補償金制度について

第1章 小児の栄養と食生活の意義
第2章 小児の発育・発達と栄養
第3章 栄養に関する基礎知識
第4章 乳児期の食生活
第5章 幼児期の食生活
第6章 学齢期・思春期の食生活
第7章 生涯発達と食生活
第8章 特別な配慮を要する子どもの食と栄養
第9章 家庭や児童福祉施設における食事と栄養
第10章 食育—食を通して,子育ちと子育てを支援する

作品の情報

メイン

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。