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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年08月27日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | アルファベータブックス |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784865989113 |
| ページ数 | 192 |
| 判型 | B5 |
構成数 : 1枚
第1章 福井県
・福井鉄道
福武線
鯖浦線
南越線
・京福電気鉄道福井支社
越前本線
三国芦原線
永平寺線
丸岡線
第2章 石川県
・尾小屋鉄道
・北陸鉄道
加南線
小松線
石川線
金名線
能美線
金石線
浅野川線
金沢市内線
第3章 富山県
・加越能鉄道
高岡軌道線・新湊港線
・富山地方鉄道
射水線
富山市内線
笹津線
本線
立山線
不二越線・上滝線
・黒部峡谷鉄道(関西電力)
1960年代の日本各地をコダック社のカラーフィルムで撮影したジェイ・ウォーリー・ヒギンズによる北陸地方の私鉄の写真集。
撮影したヒギンズさんは、1927(昭和2)年に米国ニュージャージー州で生まれ、1956(昭和31)年に来日後、日本に永住して全国各地の鉄道や路面電車を撮り歩きました。今回の北陸地方の私鉄をはじめ、全国各地の国鉄・私鉄のカラー写真をこのシリーズでご覧いただけます。鉄道ファンの皆様はもとより、沿線にお住いの方々にとって懐かしい写真、知らなかった時代の写真が満載‼
大正初めに国鉄北陸本線が全通すると軽便鉄道法が制定されたこともあって、北陸本線の駅から集積地へ・兵営へ・港へ・観光地へ・温泉地へ・鉱山へ・電源開発へ、そして市街地の路面電車と、多くの路線が開業していった。
昭和30年代に入ると、効率輸送化のためバス化される路線もあったが、新車を導入する会社も多く活気があったが、昭和40年代に入り急速にモータリゼーションが進んだうえ、北陸本線の電化で特急は増発されたが停車駅は整理され、観光のルートから外れてしまうなど、いくつもの路線が廃止となった。今回はそのような北陸地方の私鉄を紹介する。

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