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構成数 : 1
Part1 看護診断と看護過程の基本
Part2 実習でよく挙げる看護診断60
非効果的健康自主管理
肥満/過体重
嚥下障害
血糖不安定リスク状態
排尿障害
便秘
睡眠パターン混乱
倦怠感
言語的コミュニケーション障害
自尊感情状況的低下
手術部位感染リスク状態
成人転倒転落リスク状態
皮膚統合性障害
安楽障害
愛着障害リスク状態
親役割葛藤 ほか
「来週から実習!でも看護計画ってなにをどうするの?」なあなたへ!看護学生のつよい味方がボリュームアップ!
各領域・病棟に共通で、実習でよく挙げる60の看護診断について、どんなときに挙げる看護診断なのか、標準看護計画を掲載。
Part1では看護実習の前におさえておきたい看護診断と看護過程の基本がおさらいできます。
どのように看護診断を挙げて看護計画につなげるのか、考えかたとその流れがわかります。
Part2では各領域・病棟に共通して実習先でよく出合う看護診断を60個収載しました。
受け持った患者さんの看護計画を立てるとき、実習記録を書くときに何度も役立ちます。
Step1 看護診断を挙げてみよう
患者さんの状況を観察して情報を集めたら、「どんなときに挙げる診断?(診断の意味)」を読んで、似たようなケースがないか探してみましょう
↓
Step2 看護計画を立てよう
標準的な看護計画とその根拠を知り、どのような看護介入ができるか、どんな要素が実習記録に必要なのかを確認しましょう。
個別のケアとして考えることが大切!
↓
Step3 看護目標を設定しよう
「期待される結果(看護目標)」を参考にしながら、患者さん一人ひとりの状況に合った目標を設定しましょう
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年09月03日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 照林社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784796526302 |
| ページ数 | 200 |
| 判型 | B5 |

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