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構成数 : 1
I 住宅建築の批評性は、いかに語られてきたか
伊東豊雄「脱近代的身体像――批評性のない住宅は可能か」1998年
隈研吾「『批評性』とは何だったのか」1998年
奥山信一「設計思想の一貫性を支える条件」1999年
II 現代建築家は批評性を、いかに語るか
伊東豊雄、坂本一成、隈研吾、塚本由晴、中山英之、石田建太朗、原田真宏、今村水紀、藤原徹平、保坂猛、藤村龍至、柄沢祐輔、西田 司、山﨑 健太郎、髙橋一平、長谷川豪、能作文徳、常山未央、山道拓人
1960年代以降、篠原一男、伊東豊雄、坂本一成といった気鋭の建築家が住宅の批評性を論じ、問題作が提示されるなど、世界的にも特殊な展開を遂げてきた。しかし90年代末、住宅の批評性の意義が問われて以降、この問題が語られなくなり久しい。本書では多様な世代の建築家へのインタビューを通じて、これからの建築の役割を描き出す。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年09月03日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 彰国社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784395322107 |
| ページ数 | 360 |
| 判型 | 46 |

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