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クラシック
CDアルバム

パオロ・リッタ: 生と死の三連画

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フォーマット CDアルバム
発売日 2024年08月31日
国内/輸入 輸入
レーベルEtcetera
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 KTC1715
SKU 8711801017150

構成数 : 2枚

【曲目】
パオロ・リッタ:
愛の湖(1909)
裸の女神(1911)*
フィドル弾きとしての死(1924)**
チャコンナ・バッラータ(1924)(世界初録音)

【演奏】
グイード・デ・ネーヴェ(ヴァイオリン)
ヤン・ミヒールス(ピアノ)
ユリー・ファン・ブッヘンハウト(トライアングル)*
カルロ・ヴィレムス(ティンパニ)**

  1. 1.[CDアルバム]
  2. 2.[CDアルバム]

作品の情報

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商品の紹介

19世紀末からコンサート・ピアニストとしても活躍したイタリアの知られざる作曲家、パオロ・リッタ(1871-1931)による、ヴァイオリンとピアノのための作品集。リッタはストックホルムで私生児として生まれ、イタリア人男性が認知し、ドイツ、スイス、ベルギーの音楽院で学び、イタリアのオペラ歌手Ida Isoriと結婚しています。ブリュッセルの前衛芸術家集団「20人展」(Les XX)にも参加し、そこで知り合ったヴァンサン・ダンディとは何度か共演し、ダンディの「フランスの山人の歌による交響曲」はリッタの代表作の一つにもなりました。
演奏はアントワープ王立音楽院でヴァイオリンと室内楽を教えるベルギーの名手グイード・デ・ネーヴェ(ギド・デ・ネーヴ)と、これまでも共演を重ねてきたベルギーのピアニスト、ヤン・ミヒールスです。
東京エムプラス
発売・販売元 提供資料(2024/07/30)

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