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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年08月30日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 亜紀書房 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784750518466 |
| ページ数 | 112 |
| 判型 | 46 |
構成数 : 1枚
1.地震を知って、震災に備える(聞き手・亜紀書房編集部)
◆日本ではなぜ地震が頻繁に起こるのか
◇日本列島と地震の関係
◆能登半島の地震とはどんな地震なのか
◇なぜ、被害が大きかったのか
◆地震の確率について考える
◇つねに準備をしておく
2.首都直下地震に備え、関東大震災に学ぶ(聞き手・森まゆみ)
◆地震予知はできるか
◇地震は続けて起こりやすい
◆国の防災体制
◇関東大震災といま
◆古き良き町とだけはいっていられない
◇東京都の防災計画
◆オフィスにとどまれ、無駄に動くな
◇避難所に行くのは家が壊れて住めない人だけ
◆避難場所と避難所は違う
◇いまそれぞれがすべきことは
おわりに
●日本列島に暮らすかぎり、いつどこで地震に遭うかわからない。
阪神・淡路大震災(1995年)、東日本大震災(2011年)、熊本地震(2016年)、能登半島地震(2024年)──たった数十年のあいだにこれだけの大地震に見舞われている。
●いつ・どこで地震が起きても困らないために、私たちはどんな準備をしたらいいのか?
「地震はどのようなメカニズムで起きるの?」「地震に遭ったらどのように行動したらいい?」──〝地震と防災の基本〟をハンディにまとめてお届けします。
●著者は政府の地震調査委員会・委員長や、気象庁の南海トラフ沿いの地震に関する評価検討会・会長などを務める平田直さん。
地震学のプロに「地震の基礎知識」から「防災の基本情報」までをまるっと伺います。

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