構成数 : 1
第1章 65歳から夫婦二人で愉しく暮らす
第2章 健康・快適・便利な家づくり
第3章 プラスを増やす建築マジック
第4章 家でいきいき暮らすためのひと仕掛け
そろそろ住み替えようか、と思ったら読む!
定年後、夫婦二人暮らしがはじまるときは「家の建てどき」だ。子どもたちは巣立ち、余った子ども部屋が荷物部屋になっている。二人で暮らすには広すぎて、掃除が大変になってきた。100年人生に備えて今のうちにバリアフリーにしておきたい……など事情はさまざまだが、安全・安心で暮らせて愉しく長生きできる「長寿の家」にするには何が必要だろうか。
3,000軒を設計した建築家が、「長寿の家」に必要な考え方やポイントをわかりやすく解説。「長寿の家の条件は2S+3F」「柱はできるだけ太いものに」「寝室は引き戸で2つに分けリスク対応」「キッチンの隣に書斎兼『夫婦室』を」「トイレは寝室のそば」「廊下の幅は壁芯で1m以上」「間接照明で目の安らぎと明るさを両立」「空間が広がるスキップフロア」「窓シャッターで安全・安心」などなど。知識ゼロから読め、1冊で「長寿の家」の全容がわかるので、建てるだけでなく、リフォームでも、建売を買うときの基礎知識としても役に立つ。「定年後に家を買おうかな」「そろそろ住み替えようかな」と思ったらまず読む本!
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年09月05日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | さくら舎 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784865814385 |
| ページ数 | 244 |
| 判型 | 46 |

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