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構成数 : 1
1章 腹腔鏡手術における学ぶべき基本スキル
2章 鼠径部の解剖
3章 腹腔鏡手術の適応,TAPP法とTEP法
4章 術前準備と術中・術後の留意点
5章 TAPP法:通常型外鼠径ヘルニアの手術手技
6章 TAPP法:de novo L型鼠径ヘルニアの手術手技
7章 TAPP法:内鼠径ヘルニアの手術手技
8章 TAPP法:大腿ヘルニアの手術手技
9章 TEP法:3孔式TEPの手術手技
10章 TEP法:単孔式TEPの手術手技
11章 鼠径部の嵌頓ヘルニア
12章 女性の鼠径部ヘルニア
13章 合併症
14章 トラブルシューティング
・TAPP法,TEP法をはじめとする腹腔鏡下鼠径部ヘルニア修復術における基本手術のすべてを集約しました。
・手術の流れや習得すべきポイントをわかりやすく丁寧にまとめています。また豊富な図と動画で理解がさらに深まります。
・若手消化器外科医や技術認定取得を目指す外科医にとって必携の1冊です。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年08月16日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 日本医事新報社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784784913510 |
| ページ数 | 238 |
| 判型 | B5 |

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