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努力は仕組み化できる 自分も・他人も「やるべきこと」が無理なく続く努力の行動経済学

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構成数 : 1

第1章「努力」を行動経済学で考える
第2章「努力が勝手に続く」4つの仕組み
第3章「努力を楽しむ」ことはできるのか?
第4章 必要な努力が無理なく続く2つのナッジ
第5章「誘惑」と戦う
第6章 【努力しない言い訳】と戦う1「今回は、運が悪かったね」
第7章【努力しない言い訳】と戦う2「(努力しなくても)何とかなるでしょ」
第8章「環境からの悪影響」と戦う
第9章 他人からの低い評価に立ち向かう
第10章 人はなぜ後悔するのか?

  1. 1.[書籍]

息を吸うように始められ、気づけば習慣になっている。
「努力できる」を根性論ではなく科学的に考えよう。

「今度こそ、頑張ろう!」と決意したはずなのに、
気づいたら忘れてしまっていた…
そんなことはありませんか?

実は努力は、行動経済学や心理学の観点から捉え直すことで、
才能や性格に関係なく、仕組み化することができます。

・英語などの勉強で成果を出したい ・資格を取得したい
・子どもに勉強をさせたい ・部下を頑張らせたい
・ダイエット・運動を頑張りたい ・健康的な食事を続けたい
・5S(整理・整頓・清掃・清潔・しつけ)を徹底したい
・夏休みの宿題を計画的に終わらせたい
……このような悩みに効果を発揮する1冊です。

作品の情報

メイン
著者: 山根承子

フォーマット 書籍
発売日 2024年08月09日
国内/輸入 国内
出版社日経サイエンス
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784296002153
ページ数 272
判型 46

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