Jazz
CDアルバム

Afro-Harping (Deluxe)

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フォーマット CDアルバム
発売日 2024年09月27日
国内/輸入 輸入
レーベルVerve
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 5399757
SKU 600753997574

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:13:44
エディション : Deluxe Edition

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Soul Vibrations
    2. 2.
      Games
    3. 3.
      Action Line
    4. 4.
      Lonely Girl
    5. 5.
      Life Has Its Trials
    6. 6.
      Afro-Harping
    7. 7.
      Little Sunflower
    8. 8.
      Theme From Valley of the Dolls
    9. 9.
      Come Live With Me
    10. 10.
      The Look of Love
    11. 11.
      Action Line [Master A, Take 2]
    12. 12.
      Afro-Harping [Alt. Take]
    13. 13.
      Theme From Valley of the Dolls [Master B, Take 2]
    14. 14.
      Lonely Girl [Master G, Take 1]
    15. 15.
      Soul Vibrations [Alt. Take]
    16. 16.
      Life Has Its Trials [Master C, Take 2]
    17. 17.
      Little Sunflower [Master F, Take 3]
    18. 18.
      Theme From Valley of the Dolls [Master B, Take 6]

作品の情報

メイン
アーティスト: Dorothy Ashby

オリジナル発売日:1969年

商品の紹介

昨今のジャズ・ハープ・ブームで最注目の高まる、正真正銘の 「カルト 」クラシック名盤のデラックス・エディションがリリース。

本作は1968年から1970年にかけてリチャード・エヴァンスがカデット・レコード(チェス)のために制作した、ドロシー・アシュビーの稀有で傑出したソウル・ジャズ・アルバム3部作の最初の作品。

アレックス・ウォートンがアビイロード・スタジオで1/4インチのオリジナル・テープからリマスターしたという今回のデラックス・エディション。

アフリカン・パーカッション、ソウルフルなオーケストレーション、そしてドロシーの名人芸のハープの美しい音色で形成される極上のグルーヴは、ジャジーなムード・ミュージックの域を遥かに超え、DJやプロデューサーのお気に入りとなり、ピート・ロック、ケンドリック・ラマー、ジェイ・ディー(別名J・ディラ)、マッドリブ、フライング・ロータスなど多くのアーティストにサンプリングされている。

このデラックス・ヴァージョンには、シングル曲「Soul Vibrations」の爆発的な演奏、タイトル曲と「Little Sunflower」のエクステンデッド・ヴァージョン、「Theme from Valley of the Dolls」の素晴らしいジャジーな朗読2曲など、現存する4トラックのセッション・リールからのオルタネイト・テイクが8曲収録されており、間違いなくアルバム収録曲よりも優れている。
さらに、ボーナス・カットに付随するスタジオ内の 「雰囲気 」によって、さらなる味わいが提供されている。セッション・リールには、ドロシーやエヴァンスなどの声も収録されている。励ましや笑い声、短いビートボックス、何小節演奏したかについての軽い意見の相違などだ。68年の冬、ドロシーとシカゴの一流ミュージシャンたちと一緒に部屋にいた喜びを味わうために、多くの場合、これらの要素はそのまま残されている。

〈パーソネル〉 Dorothy Ashby(harp) Richard Evans (arr,cond)
発売・販売元 提供資料(2024/07/25)

The best and most complete album done by jazz harpist (a rare style) Dorothy Ashby. She didnt approach her instrument as if it were a gimmick, and she wasnt content to be a background/mood specialist. She turned the harp into a lead instrument, and offered solos that were as tough and memorable as those done by any reed, brass, or percussion player. ~ Ron Wynn
Rovi

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