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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年09月12日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 東急エージェンシー |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784884971397 |
| ページ数 | 152 |
| 判型 | A5 |
構成数 : 1枚
はじめに
第1章 まずは知っておきたい経済の基礎用語
01 そもそもお金とは?
02 お金はどうやったら増えるの?
03 インフレ、デフレ、どちらがいいの?
04 円安、円高?どうやって決まるの?高いほうがいいの?
05 利子と金利について
06 GDP、GNPはどう見ればいいの?
07 貿易黒字、貿易赤字。やはり赤字は悪いことですよね?
08 中央銀行と民間銀行の違い
第2章 市場経済について
01 景気の良し悪しはどうやって判断するの?
02 好景気・不景気—政府は何をするのか?
03 これまでの金融危機、起こるかもしれない金融危機
04 モノの値段はどうやって決まる?
05 関税はなぜ必要なの?
06 春闘で賃金Upが決定!喜んでいいよね?
07 物価が上がるのに賃金が上がらないのってなんで?
第3章 税金について知る
01 税金はなぜ納めないといけない?どう使われている?
02 国税と地方税の違いは?
03 サラリーマンは確定申告不要なの?
04 絶対やるべき節税
第4章 金融知識の基礎
01 株の基本
02 投資と融資の違い
03 投機とは?
04 債権、債務とは?
05 購買力平価と金利平価
第5章 実践編
01 資産を増やすにはどうしたらいいの?
02 どんなニュースに気をつけていればいいの?
03 老後2,000万円が必要と聞いたのだけど
04 いくらくらい投資に使ったらいい?
05 貯金はすべきか?
06 馬渕がチェックしている項目
おわりに
経済アナリスト馬渕磨理子が教える、株式変動に備えるための金融・経済基礎知識。
金融教育が遅れていた日本でも、2022年からは高校での金融教育がスタートしました。
でもそれ以前の学校教育を受けた人々は、人生に必要な金融知識を受けていません。
経済・金融の知識は、ビジネスをするうえでもとても重要です。
またこれからは、自分自身で資産を形成していかなくてはならない状況ですが、
経済の見通しはなかなか難しい。
そこで本書では、人気の経済アナリスト馬渕磨理子が、経済状況の変化や株式変動にも対応するために必要な基礎知識を質問形式で分かりやすく解説しています。金融を勉強すると、私たちの収入や税金などに大きな影響をおよぼす国内外の経済や政治にも無関心ではいられなくなります。
学校で習う機会がなかった、なんとなくお金の話は避けていた、そのような方々が無理なく「65歳で3000万円の資産形成」を実践するために必要な金融知識が満載の一冊です。

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