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    婦人画報 2024年 09月号 [雑誌]

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    構成数 : 1

    ●「道北ヒルズ」と「道央オーシャンロード」を巡る極上の旅 絶景と美食の北海道へ
    旅行先として常に人気の北海道。
    九州が2つ収まるほど広い面積をもち、季節ごと、エリアごとにまったく異なる姿を見せてくれます。とりわけ今回特集するのは晩夏から初秋に訪れたい2つのエリア。名付けて、丘陵地帯が秋色に染まり始める「道北ヒルズ」と、海の絶景を楽しむ「道央オーシャンロード」です。
    それぞれのエリアで、一生に一度は訪れたい絶景と、その時季にこそ味わいたい美食情報を取材しました。

    ●ヴェネツィアで咲く、三嶋りつ惠さんの透き通るガラス 永久の光
    「欲しい一輪挿しがなかったから、理想のものを求めてムラーノのガラス工房を訪れた」
    それが三嶋りつ惠さんとガラスとの出合い。
    以来30年近くにわたって、ヴェネツィア・ムラーノ島で職人たちと無色透明のガラスにこだわって作品を作ってきた。
    1000年続く伝統技術でもあるヴェネツィアのガラスは、時代を超えて、まばゆい光を放ち続ける。

    ●縁あって、家族 犬と、猫と。
    この子と出会い、私の人生がどれほど生き生きとしたものになったのだろう──
    そんな思いをもつ人々が、どんな縁を通じて愛犬、愛猫と家族になり、心豊かに暮らしているのか、お話を伺いました。
    大所帯から一人っ子まで、さまざまな構成の家族でそれぞれ、心温まる物語が紡がれています。

    ●装いの要に、心を添えて持ちたい──「ハレ」の日のバッグ
    現代の日常のなかには、いつもよりも少しだけ背筋を伸ばしたい"ハレの日"が数多く存在します。
    そんな高揚感に満ちた日に携えたいのは、ハレの気持ちを増幅させてくれるバッグ。
    格やシーンに寄り添ったバッグは、手に取ることで装いに心地よい緊張感をもたらします。
    特別なムードに包まれた日にこそ持ちたいバッグとともに、"ハレの日"のおしゃれを楽しみましょう。

    ●戦前の日本で暮らした、ノーベル文学賞候補に名が挙がるイタリア人作家 ダーチャ・マライーニさんがいま伝えたいこと
    今年の6月中旬、ひとりのイタリア人作家が来日しました。
    87歳となる彼女の名前は、ダーチャ・マライーニさん。
    ノーベル文学賞候補ともいわれるダーチャさんが、2歳から9歳の幼少期を過ごしたのは日本でした。
    そんなダーチャさんが今回日本に足を運んだ理由とは、そして伝えたかったこととは……。
    来日中に彼女が語った言葉と、各地を巡った足跡。
    その一つ一つが、理由を物語る鍵となっています。

    ●おかき、あられ、おせんべいが好きなら一度は食べたい 百年米菓
    古くから身近にある菓子なのに、世の嗜好の変化もあって、巷ではあらためて"米菓の魅力"を語る人が増えているようです。
    そんないまだからこそ、世紀を超えて愛される──
    100年以上の歴史をもつ究極の米菓に出合いませんか?

    1. 1.[雑誌]
    フォーマット 雑誌
    発売日 2024年08月01日
    国内/輸入 国内
    出版社ハースト婦人画報社
    構成数 1
    パッケージ仕様 -
    SKU 4910077550949

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