構成数 : 1
PROLOGUE 小井土正亮 (筑波大学監督)、
PART 1
J1クラブで戦う外国人指揮官のトレーニング考
1:ミヒャエル・スキッベ (サンフレッチェ広島監督)
「監督がやりたいサッカーと選手のプレーをすり合わせる」
2: ダニエル・ポヤトス (ガンバ大阪監督)
今やっていることだけでは足りないと常に伝える」
PART 2
7つのJクラブを率いたベテラン監督の主張
小林伸二 (栃木SC監督)
PART 3
スペイン式に学ぶJクラブアカデミー指導者の見解
内野智章 (奈良クラブアカデミー テクニカルダイレクター兼ユースB監督)
PART 4
高校サッカーの指導者によるトレーニングへの向き合い方
1: 名古屋高校編 (山田武久監督&大久保隆一郎ヘッドコーチ)
2: 藤枝順心高校編 (中村翔監督)
3: 国士舘高校編 (本田裕一郎総監督)
PART 5
SPECIAL COLUMN #1
印象深いトレーニングと監督を振り返る (文/国吉好弘)
PART 6
ほかとの違いを生むための街クラブの挑戦
1:瀬谷インターナショナルフットボール編 (土肥賢太代表)
2:P.S.T.C. LONDRINA 編 (阿久津貴志テクニカルダイレクター)
PART 7
GK専門コーチによるトレーニングの捉え方
澤村公康 (ゴーリースキーム代表)
PART 8
「大学サッカー界の雄」のトレーニング・ポイント
栗田大輔 (明治大学監督)
PART 9
SPECIAL COLUMN #2
トレーニングの本質 (文/北條聡)
【連載 SERIES】
サッカーが得意になる体づくり
第14回: 正しい走力トレーニングを考える
世界で通用する個を育成する
ブラジル流育成メソッド
第17回 思春期特有のメンタルケア
スペイン式 良い指導者のあり方
ランデル・エルナンデスシマル (アスレティック・ビルバオ)
第12回: <ブロック2>トレーニング
<テーマ2>トレーニングの構築と練習メニューの考案 (U-12編)
トレーニングレビュー
勝つための栄養セミナー
リレーコラム 考えるフットボール (第5回)
江本孝 (高川学園高校):前編
次号予告&バックナンバー
次号予告
2024年10月号(9月6日発売)
特集
スペインサッカー育成最前線
~今のスペインから、日本が学べるもの~
7月に閉幕したEURO2024で優勝を果たしたのは、スペインだった。
かつて、EUROとワールドカップを制し、黄金期と呼ばれた2008年から12年の5年間がある中、当時の強さを思い起こさせ、復権を予感させる内容と結果を手にした。
次号では、今のスペイン代表や各クラブから、育成面において、日本が学べそうな点を、「スペインサッカー 育成最前線」と題して特集する。
※企画および内容はすべて予定。都合により変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
中・高生及び指導者向けサッカー技術誌
特集 サッカートレーニング術 12人の指導者は、なぜ、その練習を採用するのか?
| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2024年08月06日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | ベースボール・マガジン社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910041290949 |

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