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浮きて流るる 小鳥書房店主日記2021年3月〜2022年6月

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フォーマット 書籍
発売日 2022年12月03日
国内/輸入 国内
出版社小鳥書房
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784908582103
ページ数 286
判型 B6変形

構成数 : 1枚

店主の週日記
2021年3月
2021年4月
2021年5月
2021年10月
2021年11月
2022年1月
2022年2月
2022年3月
2022年4月
2022年5月
2022年6月
2022年7月

寄稿
「 それぞれの日付のかよちゃん」、 あるいは分裂した「かよちゃんたち」へ。 遠藤由実子
贋作 小鳥書房店主・落合加依子日記(抜粋) 太田靖久
裸身 3月クララ
​​ 日記をひらく 佐藤友理
​​ 「過ぎ去った日常」の劈開 ――「店主の週日記」の時間とドラマツルギー―― 柳沼雄太

あとがき

  1. 1.[書籍]

東京郊外・谷保の古い商店街の一角にある小さな出版社兼本屋の女性店主が綴る切実な日々。離婚、家族の病気、本屋の苦難…いいこともよくないことも心の動くままに書き連ねた1年半分の日記を前半に、後半には「日記とはなにか」をテーマにした5名の寄稿文を掲載。

寄稿=
遠藤由実子(小説家)
太田靖久(小説家・ODD ZINE主宰)
3月クララ(文芸ユニット「るるるるん」)
佐藤友理(ZINE「まどをあける」主宰)
柳沼雄太(書肆 海と夕焼 店主)

作品の情報

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著者: 落合加依子

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