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構成数 : 1
序章 1992年、ベラルーシにて
第1章 倫理委員会で決めたドイツの脱原発
第2章 社会学者を訪ねてドイツへ
第3章 科学文明のリスク-チェルノブイリの教訓
第4章 福島第一原発という人災事故
第5章 モラルが崩壊する時
第6章 未来へのツケ
第7章 ドイツ・エネルギー転換の現場
第8章 熱い住民運動、中立の専門家
第9章 福島-コミュニティーの分断と生命圏の痛み
第10章 日本の進むべき道
終章 前福島県知事・佐藤栄佐久さんとの対話
売電しつつ年間の暖房費が約一万円の暮らしが始まっている。ドイツの社会の現場と哲学を取材した北海道新聞論説委員会による渾身のルポルタージュ。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2013年08月31日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 寿郎社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784902269611 |
| ページ数 | 240 |
| 判型 | 46 |

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