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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年07月03日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 技術評論社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784297141905 |
| ページ数 | 536 |
| 判型 | 46 |
構成数 : 1枚
■■■Chapter 1 iOSアプリ開発の基本
概要
開発に必要な環境
iOSアプリ開発について
Xcodeの基本的な使い方
■■■Chapter 2 Swiftの基本的な使い方
Swiftとは
★データ型と変数★
データ型
変数/定数を宣言する
タプルを利用する
nilを許容して変数を宣言する
ジェネリクスで変数を宣言する
型を変換する
変数を出力する
演算子
★制御文★
処理を分岐する
複数の条件で処理を分岐する
処理を繰り返す
1回実行した後に処理を繰り返す
上限を決めて処理を繰り返す
コレクション内で処理を繰り返す
処理を抜け出す
処理をスキップする
★クラス★
クラスを定義する
モジュールをインポートする
プロパティを定義する
メソッドを定義する
可変長引数を利用したメソッドを定義する
クラスメソッドを定義する
ジェネリクス型のメソッドを定義する
インスタンスを生成する/初期化する/メモリを解放する
メソッドを実行する
スーパークラスのメソッドを実行する
エクステンションを利用する
クロージャを利用する
コメントを記述する
★プロトコルと構造体★
プロトコルを定義する
構造体を定義する
★例外処理★
例外時のエラーを投げるメソッドを定義する
例外処理を定義する
★列挙型★
列挙型を定義する
列挙型の値を参照する/値から列挙型にアクセスする
■■■Chapter 3 よく利用されるオブジェクト
概要
★文字列★
文字列を利用する
文字列を置換する
文字列を削除する
★配列★
配列を利用する
配列の要素の数を取得する
配列に要素を追加する
配列から要素を削除する
配列の要素をソートする
配列のインデックス番号と要素を取得する
配列の全要素を順番に取得する
配列の全要素に対して処理を行う
配列の条件にマッチする要素のみを取り出す
配列の要素をまとめて1つにする
配列の要素を平坦化して抽出する
配列の最大/最小の要素を取得する
★辞書★
辞書を利用する
辞書の要素の数を取得する
すべてのキー/値を取得する
辞書から要素を削除する
要素の値に対して処理を行う
条件にマッチする要素を抽出する/要素の値をまとめる
配列をグループ化する
★バイナリデータ★
バイナリデータを扱う
データをファイルへ出力する
データを追加する
★日時★
日時を取得する
日時のフォーマットを指定する
ローカル時間を取得する
時間を加算する
■■■Chapter 4 画面を作成する
画面構成のプログラミング
★アプリを管理する★
アプリのコンテンツを指定する
最初の画面を指定する
★画面を表示する★
画面を定義する/表示する
プレビューを表示する
セーフエリア外の領域を利用する
★UIを利用する★
ビューを表示する
ビューの属性を指定する
ビュー内でバインディング変数を利用する
ビュー間でバインディング変数を利用する
★レイアウト★
縦に表示するレイアウトを利用する
横に表示するレイアウトを利用する
重ねて表示するレイアウトを利用する
スペーサーを利用する
★ナビゲーション★
ナビゲーションを利用する
次の画面へ遷移する
オブジェクトを伴って次の画面へ遷移する
画面を分割する
分割スタイルを指定する
★モーダル★
画面をモーダルで表示する
部分的にモーダルを表示する
ポップオーバーを表示する
★タブ★
タブを利用する
タブのスタイルを指定する
■■■Chapter 5 コンテンツを表示する
概要
★2D図形★
2D図形を表示する
背景に2D図形を利用する
★画像★
画像を表示する
画像のサイズを調整する
★テキスト★
テキストを表示する
複数行のテキストを表示する
★ラベル★
ラベルを表示する
ラベルのスタイルを指定する
★コレクション★
コレクションの要素を一意にする
コレクションの要素を識別する
コレクションを一覧で表示する
★リスト★
リストを表示する
リストから選択する
★スクロールビュー★
スクロールビューを表示する
スクロールにスナップを実装する
★グリッド★
グリッドを表示する
グリッドの行を表示する
グリッドのスペースを確保する
グリッ<...
改訂第3版では、SwiftUIに完全対応しました。SwiftUIは2019年の登場以来、バージョンアップを重ねて、従来からのUIKit版と遜色ないレベルまで充実してきましたが、まとまった情報が公式のドキュメント以外にほとんどないため、開発者にとっても移行しづらい状況がありました。しかし、開発元のアップル社は今後もSwiftUIを充実させていく流れに変わりはありません。iOSアプリ開発のお伴に、ぜひ本書を役立ててください。旧版のUIKit版の情報もダウンロードコンテンツとして提供する万全の一冊!

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