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構成数 : 1
まえがき
第1章 バーガーらの理論
第2章 グディカンストの理論
第3章 概念を測定する尺度
第4章 [共著論文1] 不安と不確実性と認知されたコミュニケーションの有効性
第5章 [共著論文2] 文化アイデンティティの強さ
第6章 [単著論文]Anxiety / Uncertainty Management(AUM)Theory
第7章 コミュニケーションの実践
〔付記〕ビルのこと,リッチのことなど
あとがきに代えて
初期のコミュニケーションにおける不確実性に興味を持ち,チャック・バーガーとビル・グディカンストという理論家たちの後を追った。
本書では,その足跡を理論,概念,尺度,アプリケーションの順に振り返る。
2人のテーマは不確実性である。バーガーが不確実性の減少をテーマとして不確実性減少理論を構築し,グディカンストは,独自の概念を増やし,不安と不確実性の制御をテーマとして不安/ 不確実性制御理論を構築した。グディカンストの理論には,効果的なコミュニケーション理論と異文化の調整理論の2つがある。(「まえがき」より)
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年06月25日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 八朔社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784860141165 |
| ページ数 | 176 |
| 判型 | 46 |

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