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メールマーケティングの教科書 誰でも成果を生み出せるメルマガの定石

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フォーマット 書籍
発売日 2024年07月22日
国内/輸入 国内
出版社翔泳社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784798186207
ページ数 232
判型 A5

構成数 : 1枚


序章 なぜ、メールマーケティングか?
0-1 メールマーケティングの強み
0-2 メールマーケティングは手間のわりに成果が出ないのか
〈コラム〉メールマーケティングと相性の良い業種、良くない業種
0-3 メルマガの成果はリストの質×コンテンツ×タイミングで決まる
0-4 メールマーケティングの流れと本書の構成

第1章 メールマーケティングを始める前に
1-1 読ませるメルマガと動かすメルマガ
1-2 覚えておきたい5つの指標
〈コラム〉開封率は今後使えなくなるかも?
1-3 メール配信ツールの選び方
1-4 指標を基準に目標を設定する〈コラム〉メールとランディングページの連続性

第2章 質の高いリストをつくるプロセス
2-1 配信リストをどう手に入れるか
2-2 能動的に受諾する顧客を増やす
2-3 動的なセグメンテーションでリストの質を保つ
2-4 指標を確認して日常的にメンテナンスを行う
2-5 無反応の顧客をリエンゲージメントで復活

第3章 手間を省いて成果を生み出すコンテンツの型
3-1 レイアウトとコンテンツの基本
〈コラム〉マイクロコピーにひと工夫
3-2 BtoBのコンテンツ設計
3-3 BtoCのコンテンツ設計
〈コラム〉GIF動画に隆盛の兆し

第4章 読まれるための配信タイミング
4-1 顧客がメルマガを読む状況を想定する
4-2 配信頻度を増やすメリット
4-3 登録後画面とウェルカムメールで良い関係性の第一歩を
4-4 Win-backメールで顧客との関係を再構築
4-5 ステップメールの活用法と作り方
4-6 シナリオメールでセグメント配信を自動化
〈コラム〉Cookieとプライバシー

第5章 振り返りとテクニックで成果を最大化する
5-1 指標を使って振り返りを行う
5-2 エンゲージメントの計測
5-3 A/Bテストで方向性を定める
5-4 顧客への「あと一押し」を実現する

第6章 迷惑メール扱いを防ぐ対策と知っておくべきメールの法律
6-1 迷惑メールフィルタの役割
〈コラム〉いまや認証設定は必須に
6-2 気をつけたいメール配信のポイント
6-3 知っておくべき特定電子メール法

  1. 1.[書籍]


SNS時代の今だからこそ、メルマガがマーケティングの武器になる!

本書では、メールマガジンの第一人者が、誰でもメールマーケティングで成果を挙げられる「定石」をご紹介します。
SNSが普及した今でも、メールマーケティングはコストパフォーマンスに優れたマーケティング手段の1つです。
一方で、漫然と配信しているだけでは、手間がかかるわりに成果が出しにくいのも事実です。
メールマーケティングの成果は、配信する「リストの質」と「タイミング」、購買につながる「コンテンツとレイアウトの型」の3要素が鍵となります。
3要素を最適化していけば、誰でも顧客を動かし、集客・購買といったコンバージョンにつなげることができます。本書ではそのプロセスを、順を追って解説します。
定石に従った振り返りと改善のサイクルを回せば、文章力もデザインスキルも不要で、手間なく成果を生み出せます。

【こんな方におすすめ】
●メールマガジンの運用を担当し、ネタやコンテンツの準備に悩んでいる方
●自社のメールマガジンの成果が不明確で、次の打ち手に悩んでいる方
●SNSマーケティングなど他の手法に取り組んでいるが、いまいち結果につながらない方

【本書のポイント】
●メール配信ツールの事業責任者を務めた第一人者が、培った知見を書籍化
●成果を生み出すためのプロセスを、ステップバイステップで解説し、次の打ち手がわかる
●「クリック率」や「開封率」などの指標の見方、「特定電子メール法」や「DKIM」など覚えておきたい知識も紹介
●特典の「指標振り返りシート」で、配信の成果を容易に分析できる
●BtoB/BtoCの両方に対応

【目次】
・序章 なぜ、メールマーケティングか
・第1章 メールマーケティングを始める前に
・第2章 質の高いリストをつくるプロセス
・第3章 手間を省いて成果を生み出すコンテンツの型
・第4章 読まれるための配信タイミング
・第5章 振り返りとテクニックで成果を最大化する
・第6章 迷惑メール扱いを防ぐ対策と知っておくべきメールの法律

作品の情報

メイン
著者: 安藤健作

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