販売価格
販売中
お取り寄せお取り寄せの商品となります
入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。
構成数 : 1
●手慣らしの1週目 身近なものを描く
濃淡と形の基本/丸みのあるものに立体感を出す/素材を描き分ける/影の形を意識する/身近なものを描こう/カラフル素材の単色表現/さらりと描く街の一角
●幅を広げる2週目 自然物と人工物を描く
雲の立体表現/山と水流の表現/木のある風景/自然の中の人工物/メカニカルなもの/行き交う人々と家並み/塔は絵になる
●レベルアップの3週目 魅力的な街並みを描く
似た形が集まった風景/印象的な外壁を際立たせる/落ちる影で光を表す/建物の素材感を出す/構図の面白さをねらう/ファサードの連なりは美しい/街中の高低差は魅力的
気になるものや風景をスケッチして絵として残すことは楽しいものです。でも、立体物を平面である紙の上に表現するには、ある程度の練習が必要です。本書は、そのための3週間集中ドリルです。線で形を描くことはまず「なぞり描き」でマスター、次に「1色の濃淡」で素材表現と立体表現を学びます。線と濃淡のWレッスンで、絵を描くための基礎力を身につけていきましょう。簡単な立体から始め、身の回りのもの、自然風景、魅力的な街角と、ステップアップしながら学ぶことができます。
実際に目に映る風景は色彩豊かです。しかし陰影表現を理解しないまま色を使って絵を描いてみても、そこに立体感は生まれません。まずは陰影表現を根本から理解するために、色彩要素を除いた1色の濃淡でとらえてみましょう。陰影のコツがわかれば、水彩やそのほかのカラーイラストを描く際の基礎力となることでしょう。
ぜひ3週間お付き合いください。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年07月22日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 星雲社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784434343964 |
| ページ数 | 136 |

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。
