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ついてきて 数原龍友

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フォーマット 書籍
発売日 2024年08月08日
国内/輸入 国内
出版社講談社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784065367483
ページ数 272
判型 A5

構成数 : 1枚

  1. 1.[書籍]

GENERATIONSボーカリスト数原龍友、自身初のフォトエッセイ本。
2022年グループとしてデビュー10周年を迎え、2019年以降はソロ名義としても楽曲をリリース。
抜群の歌唱力を持ち、アーティスト活動に邁進する傍ら、自身の趣味にも没頭する。
一見怖そうに見えるが、繊細な心を持つ優しい人。
彼の言葉には良くも悪くも嘘がない。
常に挑戦し続ける彼の今に至るまでの人生を綴ったエッセイに加え、多彩な趣味を持つ数原の日常を切り抜いた写真が散りばめられている。
アーティスト人生の裏側が垣間見れる1冊が完成した。

作品の情報

メイン
アーティスト: 数原龍友
写真撮影: 須江隆治
著者: 菊地陽子

メンバーズレビュー

3件のレビューがあります
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龍友くんのファンになり7年ほどがたち、今こんな贅沢な本に出逢えるとは思いませんでした。
写真集なんて嫌や、と断っていた龍友くんが時間をかけ納得いく気持ちになれたこと、フォトエッセイとして記録に残してくれたことに感謝です。
人生は一本の映画
龍友くんの幼少期から今までのストーリーを読んでいてそんな言葉が浮かびました。
幼い龍友くんが妹さんをおんぶしたお父さんとお母さんと並んで帰る姿がリアルに想像できてとても愛しく思いました。自分自身の幼いころを思い出すような、誰しもが大事に持っている記憶が切り取られていて胸が暖かくなりました。
「どん底」というエピソードではお父さんの事が発端になった妹さんとお母さんとの話がありました。お母さんの言葉でまた動き始めた時間、その部分を読んでいる時に鼻の奥がつんとして涙があふれてきました。
龍友くんが今までの人生を悔しさの連続と言ったように、たくさんの波乱がありました。読み終えた頃にはその一つずつを乗り越え一歩ずつ進んでいくことで今の数原龍友が作られていったんだと理解することが出来ました。
じっくりフォトを見るつもりでしたが、エッセイを読み始めるととまらず一気に読み終えてとても満足してしまったので、フォトの部分はこれからゆっくり大事に眺めていこうと思います。
2024/08/12 みきたさん
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大好きな数原龍友さんのフォトエッセイ!どんな内容になっているか届くのが楽しみです!!たくさん周りにもおすすめします!
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ずっとずっと待望だった数原君のフォトエッセイがついに!!今日まで頑張ってきて本当によかったと思いました!!数原君、関係者の皆様、本当にありがとうございます!!手元に届くのを心から楽しみにして、また明日からがんばります!
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