Rock/Pop
LPレコード

The Hunting Party<限定盤/Translucent Light Blue Vinyl>

5.0

販売価格

¥
7,690
税込
還元ポイント

販売中

在庫わずか
発送目安
当日~翌日

在庫状況 について

・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)

フォーマット LPレコード
発売日 2024年07月26日
国内/輸入 輸入(ヨーロッパ盤)
レーベルWarner Records
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 9362484407
SKU 093624844075

構成数 : 2枚

  1. 1.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      Keys to the Kingdom
    2. 2.
      All for Nothing (feat. Page Hamilton)
    3. 3.
      Guilty All the Same (feat. Rakim)
    4. 4.
      The Summoning
  2. 1.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      War
    2. 2.
      Wastelands
    3. 3.
      Until It's Gone
    4. 4.
      Rebellion (feat. Daron Malakian)
  3. 2.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      Mark the Graves
    2. 2.
      Drawbar (feat. Tom Morello)
    3. 3.
      Final Masquerade
    4. 4.
      A Line in the Sand
  4. 2.[LPレコード]

作品の情報

メイン
アーティスト: Linkin Park

オリジナル発売日:2014年06月

商品の紹介

21世紀を代表する究極のロック・アイコン、リンキン・パーク! 彼らのアルバムが、限定盤カラー・アナログとなって今あなたの手元に届けられる! こちらは彼らが2014年に発表した、再びバンド・サウンドを全面に押し出すことで至高のロック・アルバムとなった通算6作目のスタジオ・アルバム『THE HUNTING PARTY』の2枚組透明ライト・ブルー・アナログ盤!

2000年にデビューを飾り、新たなるロックのフォーミュラで自ら新時代を築き上げ、以降の音楽シーンに多大なる影響を与える、21世紀を代表する究極のロック・アイコン、リンキン・パーク。今年4月にはその輝かしきキャリアをシングル曲&レア音源でまとめ上げたバンド初となるベスト・アルバム『PAPERCUTS』を発表し、改めてその特異性と圧巻の存在感を世界に提示してくれたのも記憶に新しいところだ。

今回、彼らが発表してきた名スタジオ・アルバムの中から厳選された作品が、限定盤カラー・アナログとなって登場することとなった! 今回一般流通作品としてリリースされるのは、彼らが2003年に発表した金字塔的セカンド・アルバム『METEORA』と、2014年に発表した通算6作目のスタジオ・アルバム『THE HUNTING PARTY』だ。

『THE HUNTING PARTY』は2014年6月にリリースされたリンキン・パークの通算6枚目のスタジオ・アルバムだ。全米アルバム・チャート3位、全英アルバム・チャート2位をはじめ、世界各国でチャート上位にランクインし、ここ日本でもアルバム・チャート4位を記録した今作には、「Final Masquerade」や「Until It's Gone」、「Guilty All The Same」といったシングル曲が収録されている。また今作で特筆すべきは、その豪華ゲスト参加陣だ。システム・オブ・ア・ダウンのダロン・マラキアンやヘルメットのペイジ・ハミルトン、レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンのトム・モレロ、そしてらラキムなど、錚々たるアーティストが参加しているのだ。今回リリースされる限定2枚組アナログ盤は、透明ライト・ブルー・カラーが採用されており、4面はエッチングが施された仕様となっている。
発売・販売元 提供資料(2024/06/14)

Breaking away from Rick Rubin, with whom they had a three-album association, Brad Delson and Mike Shinoda co-produce this time around and retreat from the moody electronica that characterized many of those records. Instead, The Hunting Party is designed as a return to rock, evoking the group's earliest records. Reconnecting with the past is a standard move for a heavy band 15 years into its career, but The Hunting Party is effectively aggressive, partially due to how far into the ether Linkin Park strayed on Living Things and, especially, A Thousand Suns. Written and recorded over the course of a year, The Hunting Party nevertheless packs a visceral punch. Hints of the murky, meditative darkness linger -- especially on "Until It's Gone," which builds upon its atmosphere to reach melodramatic heights; "Final Masquerade" is subtler in its approach -– but there's good reason why Page Hamilton and Tom Morello both guest on the record: this is a grinding, metallic workout. Far from sounding as if they're grasping at straws, Linkin Park seem rejuvenated, proving there is value in the cliche of returning to roots. ~ Stephen Thomas Erlewine
Rovi

日本のファンから教わった〈草食系男子〉なる言葉に怒りを覚え、〈軟弱な男なんて狩ってしまえ!〉というのが今回のテーマ。これまでオリジナル盤では外部ミュージシャンを使わなかった彼らだが、本作ではラキムやトム・モレロらを招き、前作のリミックス・アルバムでダブステップに寄った反動か、『Hybrid Theory』系の轟音ニュー・メタルを披露している。チェスターの咆哮も冴え渡り、肉食ロック好き喝采の一枚だ!
bounce (C)清水章雅
タワーレコード(vol.369(2014年7月25日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

3件のレビューがあります
5.0
100%
0%
0%
0%
0%
前作までの知性溢れるサウンドを封印し、初期ミクスチャーとも異なるハードコアにも似た激しさを全面に押し出した今作はとことん怒りを放射!よって今作の主役は明らかに故チェスター!!彼の叫びがほぼ全編に渡り繰り出されるとてつもなく攻撃的な絶叫アルバム!! ダロン・マラキアン(システム・オブ・ア・ダウン)、トム・モレロ(レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン)らによる客演も凄すぎる。
0
初期の頃にあった激しく熱いシャウトとかいったものとはまた違った感じになってます。
とても聞きやすい良い感じ😎
0
‪4th,5thアルバムでエレクトロ路線へ走り、3rd以来となるギターロック路線へ還ってきた6th。‬
‪リード曲⑦をはじめ、リンキンならでらのピコピコ感も一応健在ではあるが、アルバム全体通して“生楽器”感が強いのは3rd「Minutes to Midnight」と本作6thのみ。ロック・リンキン!を聴くなら3rdとこの6thがオススメ!‬
2020/04/17 ヤマさん
0

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。