| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2010年04月08日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 岩波書店 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784000237871 |
| ページ数 | 140 |
| 判型 | 46 |
構成数 : 1枚
はじめに
第一章 青 虹
今の私がいちばん好き
不良老人のススメ
二十歳の頃
加 齢
花 眼
生きる
冬の青虹
死の町の昼顔
第二章 夕 庭
シャレコウベ
先生と呼ばないように
螢 火
母の"ピシャ"
夕庭の紫陽花
「清ら」の人――岡部伊都子
第三章 花語り
本は凶器
季の詞
晶子の文机
介護の日々から
濁 流――齋藤史
冬の花火――中城ふみ子
詩心の生まれるとき
歌物語への夢
短歌でしか言えないこと
第四章 残 照
いつか行く旅
最西端の島
花散らしの風
青みぞれ
光の凪
この世にない色
春待ち
「花降り」への旅
あとがき

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