特集
販売価格
販売中
お取り寄せお取り寄せの商品となります
入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。
構成数 : 1
第1章 標的にされる島
第2章 石垣島を戦場にさせない―ミサイルより外交を
第3章 立ち上がる住民、議会、知事
第4章 標的にされる国
第5章 戦争準備に組み込まれる地方自治体
第6章 にわかづく軍需産業
第7章 産業・経済・財政をゆがめる軍事化
第8章 系統的にはかられてきた戦争国家づくりの布石
2022年の年末、日本政府は改定安保三文書の閣議決定で戦争への道をさらに大きく踏み出すことになった。「新しい戦前」とはそれを受けてタモリ氏がテレビ番組の中で発した言葉だ。この本ではここ十数年のスパンで日本の政治の流れを俯瞰しながら、着々と戦争国家づくりの布石が打たれてきていることを検証し、戦争しない国(憲法9条)から戦争できる国(安全保障法制)、そして戦争できる国から戦争する国(改定安保三文書)へと「この国のかたち」が変えられようとしていることを追及する。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年06月27日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 日本機関紙出版センター |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784889002928 |
| ページ数 | 218 |
| 判型 | 46 |

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。
