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バイブレーショナル・メディスン いのちを癒す〈エネルギー医学〉の全体像

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フォーマット 書籍
発売日 2000年10月23日
国内/輸入 国内
出版社日本教文社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784531081271
ページ数 650
判型 46

構成数 : 1枚

第1章 ホログラム、エネルギー、波動医学
第2章 ニュートン医学vs.アインシュタイン医学
第3章 波動医学の誕生
第4章 物質の周波数帯と微細エネルギーレベル
第5章 微細エネルギー系と古代の癒しの技法
第6章 みえない世界をみる窓
第7章 波動医学の進化
第8章 サイキック・ヒーリング
第9章 クリスタルと微細エネルギー系
第10章 むすばれあう生命のネットワーク
第11章 近未来の医学
第12章 個人の進化と地球の進化

  1. 1.[書籍]

人間の本質は肉体ではなく、不可視の生命エネルギーからなる多次元的存在である。「物質医学」から「心・身・霊の医学」への歴史的飛躍を提唱する、画期的な未来医学エッセイ。全米ベストセラー。

生命エネルギー医学の基本図書、待望の邦訳なる 現代医学が忘れてしまった大切なもの、それは人間の生命力への信頼と、それを養い、伸ばしていく技法です。
この本は、鍼灸、ホメオパシー、フラワーエッセンス、クリスタル、心霊治療、ラジオニクスなど、世界のさまざまな伝統/代替療法、ニューエイジ療法、サイキックな療法が、西洋医学の理論では無効であるにもかかわらず「なぜ効きつづけてきたのか」を、「生命エネルギー体としての人間」という観点から考察し、あらゆる癒しのわざは、じつは人間の微細身体(エーテル体、アストラル体など)の生命エネルギー(プラーナ/気ともよばれてきた)を調整する技術なのであり、物質的身体以上のレベルで作用しているのではないか、という大胆かつ統一的な仮説を展開しています。
アメリカではすでに10(!)万部以上が読まれているロングセラーであり、多くのヒーリング/ホリスティック医学関係者の共通のよりどころとして、「エネルギー医学」「波動医学」という新しい癒しのコンセプトを広めた原動力となりました。21世紀は医学と宗教と科学が古代のようにふたたび融合する時代となるのかもしれません。
『癒す心 治る力』『人生は廻る輪のように』『森の旅人』などの訳者である上野圭一先生が3年をかけ監訳された大作です。

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