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コロナ「留め置き死」 医療を受けられなかった人たち

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フォーマット 書籍
発売日 2024年07月09日
国内/輸入 国内
出版社旬報社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784845119349
ページ数 200
判型 A5

構成数 : 1枚

序章 あらためて問わなければならない「コロナ留め置き死」の実態と要因 横山壽一
1章 社会福祉施設「留め置き」の実態 井上ひろみ
2章 社会福祉施設「留め置き死」と「入院調整」
3章 入所・入院施設における留め置き
1節 老健施設での「留め置き」 藤田隼平
2節 障害者福祉施設とコロナ、そして医療についてのインタビュー 山口高志・中村暁
3節 精神病院での「留め置き」 塩見正
4章 急性期病院と新型コロナ留め置き問題 吉中丈志
5章 保健所のコロナ対応と「留め置き」 井上淳美
6章 取材現場から見た新型コロナへの京都府の対応と留め置き問題 上口祐也
7章 コロナ放置死を考える 尾崎望
終章 いのちを大切にする国を目指す提言 松本隆浩

  1. 1.[書籍]

コロナ禍に社会福祉施設に留め置かれ、亡くなった人たちがいた。「留め置き」の実態は? なぜ起きたのか、どうするべきなのかを問う。

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