| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2013年09月25日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 岩波書店 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784000286619 |
| ページ数 | 304 |
| 判型 | A5 |
構成数 : 1枚
本冊の読みどころ
本冊のおもな登場人物
主要登場人物系図
第一回
甄士隠 夢幻に通霊を識り
賈雨村 風塵に閨秀を懐う
第二回
賈夫人 揚州城に仙逝り
冷子興 栄国府を演説る
第三回
賈雨村 縁に夤って旧職に復し
林黛玉 父を抛して京都に進む
第四回
薄命の女 偏に薄命の郎に逢い
葫蘆の僧 乱に葫蘆な案を判す
第五回
幻境に遊んで 迷を十二釵に指し
仙醪を飲みて 曲は紅楼夢を演ず
第六回
賈宝玉 初めて雲雨の情を試み
劉姥姥 一たび栄国府に進む
第七回
宮花を送って 賈璉 熙鳳に戯れ
寧府に宴して 宝玉 秦鍾に会う
第八回
通霊に比して 金鶯 微しく意を露し
宝釵を探って 黛玉 半ば酸を含む
第九回
風流を恋いて 情友 家塾に入り
嫌疑を起こして 頑童 学堂を鬧がす
第十回
金寡婦 利権を貪って辱めを受け
張太医 病の細かきを論じて源を窮む
第十一回
寿辰を慶ぎて 寧府 家宴を排べ
熙鳳を見て 賈瑞 淫心を起こす
第十二回
王熙鳳 毒もて相思の局を設け
賈天祥 正に風月の鑑を照らす
第十三回
秦可卿 死して龍禁尉に封ぜられ
王熙鳳 協けて寧国府を理む
第十四回
林如海 揚州城に捐館り
賈宝玉 路に北静王に謁す
第十五回
王熙鳳 権を鉄檻寺に弄し
秦鯨卿 趣を饅頭庵に得
第十六回
賈元春 才もて鳳藻宮に選ばれ
秦鯨卿 夭くして黄泉路に逝く
解説
底本・参照文献

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