サウンドトラック
LPレコード

Never Rarely Sometimes Always<限定盤>

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販売価格

¥
7,090
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フォーマット LPレコード
発売日 2024年07月02日
国内/輸入 輸入(アメリカ盤)
レーベルReal Gone Music
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 RGM1742
SKU 848064017424

構成数 : 1枚

  1. 1.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      Opening
    2. 2.
      Bus to New York
    3. 3.
      Leaving the Restaurant
    4. 4.
      Arriving in the City
    5. 5.
      Stealing Money
    6. 6.
      First Night
    7. 7.
      First Procedure
    8. 8.
      Where Is the Money
    9. 9.
      Never Rarely Sometimes Always (Demo)
  2. 1.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      Subway Rides
    2. 2.
      Finding Her
    3. 3.
      Bus Ride Home
    4. 4.
      Song for Autumn (Demo)

作品の情報

メイン
アーティスト: Julia Holter

オリジナル発売日:2024年

商品の紹介

『17歳の瞳に映る世界(Never Rarely Sometimes Always)』サウンドトラック|アナログLP盤
2020年公開の本作は、すでにインディー映画の名作として評価されており、そのテーマは、製作者たちの予想を超えて今なお深い時事性を帯びています。
物語の主人公は、ティーンエイジャーのオータム。彼女は中絶を望み、保守的なペンシルベニア州の田舎町から逃れることを決意します。
暴力的なパートナー、無関心な両親(母親役にはシンガーのシャロン・ヴァン・エッテン)、そして冷淡なコミュニティを後にして、従姉妹のスカイラーと共にニューヨークへと旅立ちます。
テーマに対する立場がどうであれ、オータムの心揺さぶられる旅路は、思いやりと内省を呼び起こします――現代において、ともすれば忘れられがちな心の状態です。その旅路を常に寄り添うように彩るのが、カルト的な人気を誇るコンポーザージュリア・ホルターによる、魅惑的で時に胸が締めつけられるようなスコア。
映画の多くは、オータムが自分自身と向き合いながら、内面を噛みしめるかのような表情を映し出します。その繊細な内面を、ここまで深く、優雅に音楽で描き出したスコアはほとんどありません。
発売・販売元 提供資料(2025/09/30)

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