| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2024年06月04日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 日経BPマーケティング |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910071830740 |
構成数 : 1枚
表紙インタビュー timelesz
令和アイドルの歩き方
中島健人の脱退、グループの改名、新メンバー募集…。この半年間に彼らに起きた出来事はあまりに濃厚だ。デビューから13年というタイミングで、自身の活動史最大の勝負に出る彼ら。どんな歩き方をしようとしているのか、じっくりと聞いた。
特集 全1280組を大調査
今、人を引きつける人気者は誰?
タレントパワーランキング2024
今のエンタテインメント界で、多くの人を引きつける「パワー」を持つタレントは誰か。伸び盛りの急上昇タレントは? 年に1度の恒例企画「タレントパワーランキング」は、アーキテクト(東京・港)が3カ月に1度実施している「認知度(顔と名前を知っている)」と「関心度(見たい・聴きたい・知りたい)」の調査データを掛け合わせて算出した「パワースコア」をランキング化して発表するものだ。昨年同様、対象とした著名人は1280組。2024年2月調査のデータを基にした。最近よく見るあの人気者はどの位置にいるのか。
研究/芦田愛菜 新しい学校のリーダズ インタビュー/やす子
インタビュー INI
限界突破で新たな領域へ
初ドーム公演を成功させ、次なるフェーズに進む彼らは、より具体的に「自分たちがやるべきこと」を明確化していた。2023年10月以来のニューシングルのリリース前に、ソロ&グループインタビューでINIの「今」を聞いた。
特集 主要7ジャンル
2024年上半期ヒットランキング
2024年の上半期はフレッシュな顔ぶれが並んだ。映画は『名探偵コナン』と『ハイキュー!!』の2本のアニメが興行収入100億円の大台を突破した。ドラマは朝ドラや大河が個人視聴率で上位に入るなか、見逃し配信を中心にヒットする作品も現れている。音楽は大バズしたCreepy Nuts『Bling-Bang-Bang-Born』のほか、トップ5中の2組が新顔というチャートに。SVODはNetflixとPrime Videoの2強に食い込む健闘を見せる作品も現れている。
ケーススタディ/『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』/『十角館の殺人』
データ分析/『不適切にもほどがある!』/『晩餐歌』『幾億光年』
インタビュー 大泉 洋
追随を許さぬ"振り幅"で5年連続男優1位
本誌恒例企画「タレントパワーランキング」(22P)で初めて男優部門1位となったのは2020年。以降、俳優として躍進するとともにバラエティ番組で笑いを取り続け、『NHK紅白歌合戦』で3年連続司会も務めた。さらに「生誕50年イヤー」の23年は歌手活動でも脚光。5年連続男優1位という快挙を成し遂げた国民的人気者の現在地と、タレントパワーの秘訣とは。
インタビュー 吉沢 亮
15年の俳優人生で築いた演技力で総合・男優とも上位に
平成生まれ初の大河主演を担い、映画『東京リベンジャーズ』や『キングダム』などでも重要なキャラクターを演じた吉沢亮。常にエンタテインメント界の最前線に立っている吉沢は、男優総合で12位に入った。今年で俳優デビュー15周年を迎え、自身の現在地をどう捉えているのか。
レポート 地上波 vs 配信サービスが激化
コネクテッドTVで変わるテレビ「視聴&広告」勢力図
スマートフォンやタブレット端末だけでなく、ネットにつながったテレビ「コネクテッドTV」で、動画配信サービスを楽しむ視聴者が増えている。こうした変化はTVerやYouTube、ABEMAといったプラットフォーマーや、地上波テレビなどコンテンツの作り手に、どのような影響を与えるのか。
注目作研究 映画『ルックバック』
『チェンソーマン』藤本タツキの青春譚が劇場映画となり世界へ発信
マンガ家・藤本タツキが2021年、「少年ジャンプ+」で発表。マンガ制作にまい進する少女たちの青春を描き大反響となった長編『ルックバック』がアニメ映画に。監督は、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』ほかチャレンジングな映像表現で知られる押山清高監督。今作でもルックを中心に、様々な見せ方に挑んでいる。
タレントパワーランキング2024
表紙 通常版/timelesz
『日経エンタテインメント!』7月号の表紙は、timelesz(タイムレス)さんです。中島健人さんの脱退後、4月にグループ名をSexy Zoneからtimeleszに改名、新体制では初めての雑誌表紙となります。メイン特集は、毎年恒例の「タレントパワーランキング2024」。今年の総合1位は初となる大谷翔平さん。男性俳優1位は大泉洋さんが5連覇を達成。急上昇ランキングでJ-POP勢が席巻するなど新しい動きも解説します。「2024年上半期ヒットランキング」では、興行収入100億円を突破した『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』や、ドラマ『不適切にもほどがある!』などをピックアップ。デビュー3年目でドーム公演を達成、6月に6thシングルが発売となるINIさんのインタビュー&座談会もお届けします。

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