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Rock/Pop
CDアルバム
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運命の掟

4.5

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フォーマット CDアルバム
発売日 2024年08月21日
国内/輸入 国内
レーベルWARNER MUSIC JAPAN
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 WPCR-85036
SKU 4943674393374

特典情報


名盤ジャケ・ステッカー(全65種から1種ランダム付与)

※特典は満了次第終了となりますので予めご了承ください。
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構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:35:21

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      思いのままに
      00:03:36
    2. 2.
      エコーズ・オブ・ラヴ
      00:03:02
    3. 3.
      リトル・ダーリン
      00:03:28
    4. 4.
      ユー・ビロング・トゥ・ミー
      00:03:07

      録音:Studio

      その他: The Doobie Brothers

    5. 5.
      運命の掟
      00:04:48

      録音:Studio

      その他: The Doobie Brothers

    6. 6.
      嘆きのハート
      00:03:10

      録音:Studio

      その他: The Doobie Brothers

    7. 7.
      チャイナタウン
      00:04:59

      録音:Studio

      その他: The Doobie Brothers

    8. 8.
      光ある世界
      00:04:20

      録音:Studio

      その他: The Doobie Brothers

    9. 9.
      ニード・ア・レディ
      00:03:26

      録音:Studio

      その他: The Doobie Brothers

    10. 10.
      きこりのラリー
      00:01:20

      録音:Studio

      演奏者: The Doobie Brothers

作品の情報

メイン
アーティスト: The Doobie Brothers

オリジナル発売日:1977年08月

商品の紹介

あの頃夢中で聴いていた名盤が毎月続々登場!ワーナーミュージックが誇る洋楽名盤シリーズ:"フォーエヴァー・ヤング"が装いも新たに再始動!

第二弾リリースは、アメリカ西海岸の風を感じさせるイーグルスをはじめ、ドゥービー・ブラザーズ、リンダ・ロンシュタットの名盤の数々!

【ドゥービー・ブラザーズ】
ギターを主体としたロック・サウンドと見事なハーモニー・ワーク、そしてルーツに根付いた素晴らしいロック・トラックで、半世紀以上にわたり全世界の音楽ファンを魅了し、アメリカン・ロックを語る上で決して外すことのできない存在としてシーンに君臨するバンド。結成50周年を迎えた2020年にはロックの殿堂入りを果たし、世代を超えて今もなお愛され続けている。

【運命の掟】
ドゥービー・ブラザーズの7thアルバム。これまで特徴的だった疾走感に加え、哀愁が漂う楽曲や、ジャズのアプローチなど新たな可能性を展開したアルバム。「エコーズ・オブ・ラヴ」、「リトル・ダーリン」等を収録。全米アルバム・チャート最高10位。(1977年作品)
発売・販売元 提供資料(2024/05/27)

メンバーズレビュー

4件のレビューがあります
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良く知られた話だが、ドゥービーズはマイケル・マクドナルド以前、以後で全く別のバンドの様相を呈する。
マイケル・マクドナルドの加入は前作のTake it to the streetからだが、未だトム・ジョンストンの匂いが残っている。
このLiving on the fault lineからが完全な後期ドゥービーズの幕開けだと言える。ギターバンドとしてのドライブ感は薄れ、洗練されたAORサウンドに変わる。次作のMinuite by minuiteが売れ過ぎて、また本作からのシングルの大ヒット曲もない為に何となく影は薄いが、曲の粒揃い加減とサウンドメイク、特に音質が素晴らしい〜で、本作を後期の頂点と捉えても良いと思う。
2025/02/22 よしさん
0
映画『猿の惑星』を想わせるアルバム・ジャケット。路線変更以降、方向が定まっていない過渡期の楽曲集といった未完成な感じも否めないが、マクドナルドの作品にはキラリと光るセンスを感じさせる。アレンジは極めてシンプルだが、チープではない。余計な音を排除した乾いたギターとキーボードが、むしろ爽やかで心地よい。朝の目覚めに聴きたいシモンズの「エコーズ・オブ・ラヴ」、マクドナルド節の真骨頂「嘆きのハート」、午後の気だるさ雰囲気が漂う「光ある世界」など、佳曲も揃っている。
0
前作からよりマクドナルド色が強くなった本作。
相変わらずマイケルのあの声はクセになりますね。
ジャズっぽい演奏を聴かせるタイトル曲をはじめ、佳曲揃いです。
これがスタンピードまでのドゥービーと同じバンド?と思ってしまいます。
難を言えば収録曲がもう少し欲しいところ。
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