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構成数 : 1
第1章 リスクマネジメント国際規格を理解する
序文/適用範囲/用語及び定義/原則/枠組み/プロセス/参考資料 ISO31000
第2章 リスクマネジメントの訓練
訓練前の準備/チーム型訓練/個人訓練
第3章 ケーススタディ
社員が横領/プロモーション動画が炎上/転覆事故発生/自殺した社員の遺族が記者会見/元社員がハラスメントを受けたとして記者会見/事件に巻き込まれた/毒物混入予告で脅迫された/カラ出張の内部告発/学生が逮捕された/過去に不祥事を報道された。再出発での報道対応
社員の不祥事、事故、パワハラ、あるいはSNS炎上など、組織はもちろん、個人としてもさまざまなリスクに直面することがあります。これらのリスクを予測して回避するためにどうすればよいのか、起きてしまったときの損失を最小限にするにはどうすればよいのか。本書では、リスクマネジメントの基本の理解から、クライシス対応・メディア対応などの具体的な進め方、および事前のトレーニング方法などについて、わかりやすく解説しています。多くの具体的な事例を掲載することで、「気づき」も得られる内容です。リスクマネジメントや危機管理対応は、企業の総務や広報担当はもちろん、多くの人にとって知っておくべき内容です。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年07月03日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 産労総合研究所出版部経営書院 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784863263772 |
| ページ数 | 172 |
| 判型 | A5 |

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