J-Pop
CDアルバム
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THE OTHER もうあきてしまった<期間限定価格盤>

5.0

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フォーマット CDアルバム
発売日 2024年07月03日
国内/輸入 国内
レーベルSolid Records
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UVPR-60013
SKU 4526180703778

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:18:07

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      もうあきてしまった
      00:03:12

      録音:Studio

      作詞: 津島玲
      編曲: 柳田ヒロ

    2. 2.
      巡礼者
      00:04:00

      録音:Studio

      作詞: 津島玲
      編曲: 乾裕樹

    3. 3.
      裸馬
      00:04:47

      録音:Studio

      作詞: 岡本おさみ
      編曲: 玉木宏樹

    4. 4.
      砂地獄
      00:05:29

      録音:Studio

      作詞: 阿木燿子
      作曲: 宇崎竜童

    5. 5.
      ダンサー
      00:04:10

      録音:Studio

      作詞: 荒井由実
      編曲: 玉木宏樹

    6. 6.
      ひこうき雲
      00:03:22

      録音:Studio

      作詞: 荒井由実
      作曲: 荒井由実
      編曲: 玉木宏樹

    7. 7.
      横須賀ブルース
      00:05:11

      録音:Studio

      作曲: 南正人

    8. 8.
      旅立つ秋
      00:03:33

      録音:Studio

      作詞: 荒井由実
      作曲: 荒井由実
      編曲: 乾裕樹

    9. 9.
      古(いにしえ)坂
      00:08:46

      録音:Studio

      作詞: 寺井玲子
      編曲: 山木幸三郎

    10. 10.
      別離
      00:03:57

      録音:Studio

      編曲: 利根常昭

    11. 11.
      夜が更けても
      00:03:42

      録音:Studio

      作詞: 津島玲
      編曲: 山木幸三郎

    12. 12.
      ここは酒場三番街
      00:03:49
    13. 13.
      落葉焚き
      00:01:24

      録音:Studio

      作詞: 稲穂雅己

    14. 14.
      孤独の炎
      00:01:59

      録音:Studio

      作詞: 的野碩郎
      編曲: 川口真

    15. 15.
      ビッコのピエロ
      00:02:20

      録音:Studio

      作詞: 的野碩郎
      編曲: 川口真

    16. 16.
      心中日本
      00:02:47

      録音:Studio

      作詞: 能吉利人
      編曲: 山木幸三郎

    17. 17.
      黒の舟唄
      00:04:17

      録音:Studio

      作詞: 能吉利人
      作曲: 桜井順
      編曲: 玉木宏樹

    18. 18.
      もう飽きてしまったII
      00:03:57

      録音:Studio

      作詞: 津島玲
      編曲: 乾裕樹

    19. 19.
      エヴェ
      00:04:40

      録音:Live

      作曲: Una Ramos

    20. 20.
      落葉たき
      00:02:38

      録音:Live

      作詞: 稲穂雅己

作品の情報

メイン
アーティスト: 長谷川きよし

商品の紹介

荒井由実書き下ろし「ダンサー」収録。ビート、歌詞、情景を貫く長谷川の強靭なグルーヴ! (C)RS
JMD(2024/05/17)

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幾度聞いても幾度聞いてもあんなにも面白く思った笑い話が、不意に滑稽さを失って喜劇ではなくなり、もう笑えない、ただ眼前に世界の実相がまざまざと見えるだけ。それはまるで、青々と繁ってた無数の葉が紅葉し、落葉し、ただ裸になった木の幹だけが見えるような、そんな風で。急に今まで視えていた景色が色を失い、その濁りを突きぬけて、別の景色が忽然と現れるような。そんなときにこそ初めて音の姿が見える。音のパッションが視える。
音楽はパッションだ。だがパッションだけでは音楽にならない。肉が必要だ、骨が必要だ、血が必要だ、神経が必要だ。虚実が混濁し、骸と霊が交錯するのが音楽だ。肉体が表情をつくり、表情が肉体を必要とするのが音楽だ。
音楽のパッションと音楽の肉体とを同時に見せてくれるのが長谷川きよしのショーだ。
肉体を脱ぎ捨ててはまた身に纏い、身に纏っては脱ぎ捨てて、常に新しい肉体、常に移ろいゆく肉体でこそ、音楽のパッションは踊り明かす。
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