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政策と政治 年報政治学2024‐I

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構成数 : 1

◆特集目次
政策を政治学が扱うことの難しさと面白さ……曽我謙悟
住宅政策の静かな革命……砂原庸介
教育政策をめぐる政党間競争……大畠菜穂子
外国人労働者受け入れ支持における技能のパラドクス……永吉希久子
政府審議会の役割はいかに変化したか……田中雅子
戦後復興期の中央銀行拡大構想……前田亮介
戦前期日本の衆議院議員選挙における選挙区の性質と当選者の族籍との関係…安中進・ 小俣杏香

◆公募論文
三王国戦争期イングランド・ニューズブックにおけるネイション概念の展開……小島望
有権者は相乗り候補が嫌いか?……築山宏樹
国会における立法と政党政治……井元拓斗
議会請願における政党接触の規定要因……イ スミン
対外政策終了と非難回避の政治過程……中村長史
ドイツでの信号機連立の成立……新川匠郎
権威主義は民主主義の対概念か?……武藤祥
立ちすくむ「非支配としての自由」……深谷舜

  1. 1.[書籍]

政治学は政策について何を語りうるのか。政策の外に政治が立てないからこそ、両者の関係を見る難しさ、解き明かす面白さが生まれる。編集委員長=曽我謙悟

作品の情報

メイン

フォーマット 書籍
発売日 2024年06月19日
国内/輸入 国内
出版社筑摩書房
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784480867476
ページ数 416
判型 A5

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