由希生、笙子、友生、メンバーそれぞれに生きるという字を名前に持つ"生きるトリオ"。気が付けばこのトリオも初共演から10年が経ちました。 10年間ライブ演奏を重ね、3人それぞれのアーティストとしての個性をぶつけながら溶け合わせてきました。 その過程で私たちの音楽は、耳馴染みよく心地よい、だけどそれだけでなく、優しさと厳しさ、明るさと暗さの多面性を持つ音楽になってきました。 個性が違う私たちが、ずっと続けられた、続けたいと思っていられた意味がそこにあるのだと思います。 そして今は自分たちの名前に宿る「生きる」という事と音楽との関係の深さをますます感じています。 今回のトリオ初のアルバムは、雨の季節のリリースにふさわしい、生きることを静かに眺めてみるような選曲になっています。 (C)RS
JMD(2024/06/05)
ヴォーカル、ピアノ、ギターがそれぞれ3人の個性を生かし生きる希望、喜び、時には悲しみや心の痛みなどの人間らしさを大切する音楽を表現。
由希生、笙子、友生、メンバーそれぞれに生きるという字を名前に持つ「生きるトリオ」。 気が付けばこのトリオも初共演から10年が経ちました。 10年間ライブ演奏を重ね、3人それぞれのアーティストとしての個性をぶつけながら溶け合わせてきました。 その過程で私たちの音楽は、耳馴染みよく心地よい、だけどそれだけでなく、優しさと厳しさ、明るさと暗さの多面性を持つ音楽になってきました。 個性が違う私たちが、ずっと続けられた、続けたいと思っていられた意味がそこにあるのだと思います。 そして今は自分たちの名前に宿る「生きる」という事と音楽との関係の深さをますます感じています。 今回のトリオ初のアルバムは、雨の季節のリリースにふさわしい、生きることを静かに眺めてみるような選曲になっています。
発売・販売元 提供資料(2024/05/07)