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構成数 : 1
はじめに
序
1 温暖化問題の事
2 時代の遷移の事
3 脱炭素と化石燃料などの事
4 エネルギー利用の原理・原則の事
5 用語と単位の事
6 燃やす、燃焼の事
7 人類とエネルギーの事
8 世代間倫理とエネルギーの事
9 技術者の現在の事
10 メディアとエネルギーの事
11 薪炭より石炭へ、産業革命の事
12 覧古考新の事
13 アンモニア合成と温暖化問題の事
14 エネルギー問題と経済などの事
15 脱炭素社会考、講話の事
あとがきにかえて
参考文献
補足資料『昨日今日いつかくる明日』読切り「エネルギー・環境」(現代図書、二〇〇八年)より
(1)CO₂低減と化石燃料枯渇対策
(2)化石燃料の枯渇
企業、大学で40年近く実際に関連の研究開発に従事してきた著者が、
その経験を踏まえ、来るべき脱炭素社会について考察。
時代の変遷、エネルギーと文明、また技術者の立場と想い等を含め、
15のテーマに分けて文語文で綴る。
日々変わりゆく分野の状況に少なからず困惑しながら、
時代の過渡期を見つめる技術者による、エネルギー・環境問題の過去・現在・未来。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2021年12月01日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 梓書院 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784870357310 |
| ページ数 | 116 |
| 判型 | 46 |

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