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神戸、書いてどうなるのか

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フォーマット 書籍
発売日 2024年06月10日
国内/輸入 国内
出版社筑摩書房
構成数 1
パッケージ仕様 文庫
SKU 9784480439666
ページ数 288
判型 文庫

構成数 : 1枚

第一章食べたり?んだり、神戸
第二章ぶらぶら歩く、神戸
第三章神戸を読む、観る、聴く、買う
第四章神戸の記憶
第五章神戸育ちのてぃーんずぶるーす

暴力戦士 西東三鬼――単行本版あとがきにかえて
神戸、そして――文庫版あとがきにかえて

解説 「神戸、書いてどうなるのか」について書いてどうなるのか tofubeats

写真/永田収 イラスト/山内庸資
カバーイラスト/坂本慎太郎 デザイン/中村道高(tetome)

  1. 1.[書籍]

食堂、酒場、喫茶店、銭湯、本、レコード、散歩……108のエッセイで語る、神戸の暮らしと記憶。装画 坂本慎太郎。(tofubeats)

店、人、乗り物、風景、歌、映画、小説、極私的記憶……
108のエッセイで語る、神戸にまつわるエトセトラ。
文庫版解説をtofubeats、カバーイラストを坂本慎太郎が担当。

神戸。海と山に挟まれたその街には、食堂、酒場、喫茶店、レコード店、書店、映画館、商店街、銭湯など人々に愛される場所があり、その街についての素晴らしい本や歌があり、著者の大切な思い出がある。108のエッセイで語る、ひとつの街の暮らしと記憶。「私が愛した神戸の多くのものは姿を消したけれど、神戸が面白くなくなったとは言わない」。写真・イラストマップも収録。

作品の情報

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著者: 安田謙一

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