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構成数 : 1
I.オピオイドとは
CQ1‒1:オピオイドとは?
CQ1‒2:オピオイド受容体とは?
CQ1‒3:オピオイド鎮痛薬とは?
CQ1‒4:強オピオイド鎮痛薬,弱オピオイド鎮痛薬とは?
CQ1‒5:医療用麻薬とは?
II.オピオイド鎮痛薬各論
CQ2‒1:コデインリン酸塩とはどのようなオピオイド鎮痛薬か?
CQ2‒2:トラマドール製剤とはどのようなオピオイド鎮痛薬か?
CQ2‒3:ブプレノルフィン貼付剤とはどのようなオピオイド鎮痛薬か?
CQ2‒4:モルヒネ塩酸塩とはどのようなオピオイド鎮痛薬か?
CQ2‒5:フェンタニル貼付剤とはどのようなオピオイド鎮痛薬か?
CQ2‒6:オキシコドン塩酸塩とはどのようなオピオイド鎮痛薬か?
III.非がん性慢性疼痛のオピオイド鎮痛薬による治療
CQ3‒1:非がん性慢性疼痛に対してオピオイド鎮痛薬は有用か?
CQ3‒2:どのような非がん性慢性疼痛患者にオピオイド鎮痛薬は有用か?
CQ3‒3:非がん性慢性疼痛のオピオイド鎮痛薬による治療の目的は?
CQ3‒4:本邦において非がん性慢性疼痛患者に処方可能なオピオイド鎮痛薬は?
CQ3‒5:非がん性慢性疼痛に対してどのようなオピオイド鎮痛薬の製剤・剤型が適しているか?
CQ3‒6:非がん性慢性疼痛のオピオイド鎮痛薬による治療が適応となる症例(条件)は?
CQ3‒7:オピオイド鎮痛薬による治療を避けるべき非がん性慢性疼痛患者の特徴は?
CQ3‒8:オピオイド鎮痛薬による治療中に生じる突然増強する非がん性慢性疼痛に,どのように対処するのか?
CQ3‒9:非がん性慢性疼痛に対するオピオイドスイッチングは有用か?
IV.オピオイド鎮痛薬による治療の開始
CQ4‒1:オピオイド鎮痛薬による治療を開始する際に必要な患者評価は?
CQ4‒2:オピオイド鎮痛薬による治療を開始する際に確認しなければならないことは?
CQ4‒3:オピオイド鎮痛薬による適正な治療を行うにあたり,書面による説明・同意は有用か?
CQ4‒4:最適な投与開始量とは?
CQ4‒5:オピオイド鎮痛薬の至適用量(適切な用量調節と投与量)の決定をどのように行うか?
CQ4‒6:適切な通院間隔は?
CQ4‒7:オピオイド鎮痛薬の投与量はどれくらいが最適か?
CQ4‒8:オピオイド鎮痛薬は治療期間を設定して使用を制限すべきか?
V.オピオイド鎮痛薬による治療の副作用
CQ5‒1:オピオイド鎮痛薬による治療中に注意することは?
CQ5‒2:オピオイド鎮痛薬にはどのような副作用があるのか?
CQ5‒3:オピオイド鎮痛薬による悪心・嘔吐をどのように管理するのか?
CQ5‒4:オピオイド鎮痛薬誘発性便秘をどのように管理するのか?
CQ5‒5:オピオイド鎮痛薬誘発性便秘に末梢性μオピオイド受容体拮抗薬は有効か?
CQ5‒6:オピオイド鎮痛薬による眠気をどのように管理するのか?
CQ5‒7:オピオイド鎮痛薬の長期使用で注意しなければならない有害事象は?
VI.オピオイド鎮痛薬による治療の中止
CQ6‒1:オピオイド鎮痛薬による治療中止のタイミングは?
CQ6‒2:オピオイド鎮痛薬はどのように減量・中止したらよいか?
CQ6‒3:オピオイド鎮痛薬による治療が長期化,高用量化する可能性の高い患者の特徴は?
CQ6‒4:オピオイド鎮痛薬による治療が長期化,高用量化した患者への対応は?
VII.オピオイド鎮痛薬の不適切使用
CQ7‒1:オピオイド鎮痛薬の乱用とはどのようなものか?
CQ7‒2:オピオイド鎮痛薬の身体依存とはどのようなものか?
CQ7‒3:オピオイド鎮痛薬の精神依存とはどのようなものか?
CQ7‒4:オピオイド鎮痛薬の退薬症候とはどのようなものか?
CQ7‒5:オピオイド鎮痛薬の不適切使用に陥りやすい患者の特徴は?
CQ7‒6:オピオイド鎮痛薬の不適切使用をどのように評価したらよいのか?
CQ7‒7:オピオイド鎮痛薬の不適切使用に陥った患者にへの対処は?
CQ7‒8:オピオイド鎮痛薬の過量投与(呼吸抑制)とその対応は?
VIII.オピオイド鎮痛薬による治療の適応疾患
CQ8‒1:オピオイド鎮痛薬による治療は慢性腰痛に対して有効か?
CQ8‒2:オピオイド鎮痛薬による治療は変形性関節症に対して有効か?
CQ8‒3:オピオイド鎮痛薬による治療は圧迫骨折の痛みに対して有効か?
CQ8‒4:オピオイド鎮痛薬による治療は帯状疱疹関連痛に対して有効か?
CQ8‒4‒1:トラマドールは帯状疱疹後神経痛に対して有効か?
CQ8‒4‒2:強オピオイド鎮痛薬は帯状疱疹後神経痛に対して有効か?
CQ8‒5:オピオイド鎮痛薬による治療は有痛性糖尿病性神経障害に対して有効か?
CQ8‒6:オピオイド鎮痛薬による治療は慢性術後痛に対して有効か?
CQ8‒7:オピオイド鎮痛薬による治療は脊髄損傷後疼痛に対して有効か?
...
【改訂版が7年ぶりに完成!非がん性慢性疼痛治療におけるオピオイド鎮痛薬の有効かつ適切な使用のためのスタンダード】
7年ぶりの改訂となる第3版は,患者への副作用を最低限に留め,QOLの改善薬としてオピオイド鎮痛薬を効果的に活用するための情報が充実.
具体的には,処方期間や用量,副作用とその対策,減量や中止のタイミングなどが詳述されている.
また,非がん性慢性疼痛に対し使用可能なオピオイド鎮痛薬の剤型・種類が増えているため,
知識の整理にも役立つ各薬剤の薬理学的な解説も豊富に記載.疼痛治療に関わる方々に必携の最新指針となっている.
≪主要目次≫
I.オピオイドとは
II.オピオイド鎮痛薬各論
III.非がん性慢性疼痛のオピオイド鎮痛薬による治療
IV.オピオイド鎮痛薬による治療の開始
V.オピオイド鎮痛薬による治療の副作用
VI.オピオイド鎮痛薬による治療の中止
VII.オピオイド鎮痛薬の不適切使用
VIII.オピオイド鎮痛薬による治療の適応疾患
IX.特殊な状況でのオピオイド鎮痛薬処方
X.その他
Appendix
索引
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年05月23日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 文光堂 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784830628597 |
| ページ数 | 148 |
| 判型 | B5 |

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