Rock/Pop
LPレコード

ラフ・アンド・レディ<完全生産限定盤>

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フォーマット LPレコード
発売日 2024年07月24日
国内/輸入 国内
レーベルSony Music Japan International(SMJI)
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 SIJP-1125
SKU 4547366682595

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00

  1. 1.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      ゴット・ザ・フィーリング
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: Jeff Beck Group
      作: Jeff Beck

    2. 2.
      シチュエイション
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: Jeff Beck Group
      作: Jeff Beck

    3. 3.
      ショート・ビジネス
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: Jeff Beck Group
      作: Jeff Beck

    4. 4.
      マックス・チューン
      00:00:00

      録音:Studio

      演奏者: Jeff Beck Group

  2. 1.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      アイヴ・ビーン・ユーズド
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: Jeff Beck Group
      作: Jeff Beck

    2. 2.
      メドレー ニュー・ウェイズ / トレイン・トレイン
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: Jeff Beck Group

    3. 3.
      ジョディ
      00:00:00

      録音:Studio

      その他: Jeff Beck Group

作品の情報

メイン
アーティスト: Jeff Beck Group

その他
アーティスト: Jeff Beck

オリジナル発売日:1971年

商品の紹介

2023年1月10日、永遠のギター少年のまま突如として78年の生涯を閉じた孤高の天才ギタリスト、ジェフ・ベック。誰も追随できなかった独創性に富む超絶テクニックが世界中のギタリストの憧れの的だったジェフの生誕80周年を記念し、エピック・レコードに残した名盤の数々を4期に分けて日本盤アナログLPで復刻。第1弾は1971年から1973年までの3タイトルをリリース。本作『ラフ・アンド・レディ』は1971年に結成した第2期ジェフ・ベック・グループの1作目でジェフのソロ・ワークとしては通算3作目にあたる。ボブ・テンチ(Vo)、クライヴ・チャーマン(B)、コージー・パウエル(Dr)、マックス・ミドルトン(Pf)と繰り広げるソウル・ミュージックへの革新的アプローチは、今聴いてもまったく色褪せることのない輝きを放っており、時代の先端を切り拓くジェフの才能が一段と加速している。 (C)RS
JMD(2024/07/11)

2023年1月10日、永遠のギター少年のまま突如として78年の生涯を閉じた孤高の天才ギタリスト、ジェフ・ベック。誰も追随できなかった独創性に富む超絶テクニックが世界中のギタリストの憧れの的だったジェフの生誕80周年を記念し、エピック・レコードに残した名盤の数々を4期に分けて日本盤アナログLPで復刻。第1弾は1971年から1973年までの3タイトルをリリース。
本作『ラフ・アンド・レディ』は1971年に結成した第2期ジェフ・ベック・グループの1作目でジェフのソロ・ワークとしては通算3作目にあたる。ボブ・テンチ(Vo)、クライヴ・チャーマン(B)、コージー・パウエル(Dr)、マックス・ミドルトン(Pf)と繰り広げるソウル・ミュージックへの革新的アプローチは、今聴いてもまったく色褪せることのない輝きを放っており、時代の先端を切り拓くジェフの才能が一段と加速している。
<2024年ソニー・カッティング&プレス盤>
発売・販売元 提供資料(2024/06/25)

メンバーズレビュー

3件のレビューがあります
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自分にとってナンバー1のボーカル入り音楽。ただジェフにとっては成り行きのバンド。本当はBB&Aにロッドスチュアートでバンドを始めるつもりが、ジェフの交通事故でお流れになり(後にロッド抜きBB&Aを始める)最初にコージーを見つけ、当時興味のあったブラックミュージックを始めるのに黒人と組んでしまうのがジェフっぽい。後の音楽を考えると当時とても先進的なバンドだったと思う。黒っぽいロックじゃなくて本物の黒人と本物のロッカーが作った唯一無二の音楽。アナログのB面2曲目のニューウェイズ/トレイン・トレインだけでも是非聴いて欲しい。
2025/05/06 デレクさん
0
完成度で言えばネクストの通称「オレンジ」でしょうが、個人的にはJEFFのベスト3かな。ドラムのオーディションに来たコージー・パウエルがあまりにジェフにそっくりだったため、スタッフが驚いたというエピソードはうける。
0
バリバリとテレキャスを弾いては黙らせるほどのロッカーが、聴かせるサウンドにシフトし始めた、カッコいいアルバム。白黒混成といえばスライを思い出すが、より洗練されてクールながら、ボブ・テンチの熱くソウルフルなボーカルと、やはり唯一無二なベックのスマートなギターがいい。1971年、バランスのいい時代のフィーリングが全開だ。
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