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9条はどこに行った 平和について、じっくり考えてみませんか

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構成数 : 1

はじめに ~北朝鮮がミサイル発射! 頑丈な建物の中に避難を~/第1部 議論の前に(第I章 憲法9条 子どもたちにどう教えてきたのか/第II章 「非武装・不戦」思想の源流へ遡る/第III章 第二次世界大戦と9条の誕生/第IV章 朝鮮戦争〝9条の解釈〟の始まり/)/第2部 混乱する9条論議(第V章 憲法の平和主義 国民世論調査が示していること/第VI章 失われる司法の独立/第VII章 9条改憲論と護憲論 議論の所在/第VIII章 憲法13条が武力行使を認めている?! 論理破壊の『72年見解』/)/第3部 平和への道/最終章 平和への道は/あとがきに代えて

  1. 1.[書籍]

国の常識より人としての常識を! 平和を望む全ての人にできることがある。それは〝人を殺すのはいやだ〟と表明することだ。憲法9条は〝解釈〟で蹂躙され続けている。政府見解「憲法13条が武力行使を認めている」のまやかしについて、そのひ論理性を徹底分析する。戦後、戦争から平和へ、歴史の大転換を期して9条が誕生した。大転換は成らなかったが、9条の価値を訴え続けることでしか平和達成はない。ウクライナ戦争終結緊急提案(試案)も提示する。

作品の情報

メイン
著者: 東道利廣

フォーマット 書籍
発売日 2024年05月20日
国内/輸入 国内
出版社星雲社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784434338793
ページ数 288
判型 46

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