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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2024年05月20日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 大法輪閣 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784804614496 |
| ページ数 | 336 |
| 判型 | 46 |
構成数 : 1枚
第一篇 求 道
第一章 自己省察
第二章 聖なる求め
第三章 山の都にて
第四章 大覚成就
第五章 正法を敬重する
第六章 梵天の勧請
第二篇 伝道の開始
第一章 最初の説法
第二章 最初の弟子たち
第三章 伝道を命ずる
第四章 自己をたずねる
第五章 外道の帰依
第六章 一切は燃える
第七章 マガダ王の帰依
第八章 舎利弗と目犍連
第九章 真理に来るもの
第十章 精舎寄進
第三篇 根本説法
第一章 縁起説法
何に縁りて
古 道
縁起・縁滅
分別縁起
なんじのものにあらず
第二章 無常説法
過去・未来・現在
因縁無常
爪にのせたる土
無明を去る
厭い離る
無常・苦・無我
世間は壊れる
第三章 行苦説法
五蘊は苦なり
無常なるものは苦なり
生きとし生ける者の法則
夢の如し
第四章 無我説法
我 見
如実に見る
無問自説
花の香のごとし
第五章 欲貪説法
雪山を黄金に化すとも
欲の喩
現在と未来の利益
第六章 瞋恚説法
まさに一法を断て
そは、なんじのものなり
いずれが勝者なる
かえって自らを汚す
内なる敵
忿の領にゆくなかれ
第七章 無明説法
無明とは何か
無明ありて
大なる叢林あり
まなこに喩えて
無明流転
第四篇 対機説法
第一章 拘薩羅(コーサラ)にて
若しとて軽んずるなかれ
自己を愛する者は誰か
自己を護るものは何ぞ
自己より愛しきはなし
おのれを害うもの
第二章 部落の長に
大石は水に浮かず
善き田、悪しき田
暴悪と柔和について
第三章 善き友、悪しき友
陽の出ずるきざし
ここに一法あり
なかばにあらず
外の因と内の因
自己を護らるべし
第四章 善き師、悪しき師
第五章 有限なるもの
第六章 尊敬に値いす
第五篇 教誡説法
第一章 法の相続者たれ
第二章 旗の先を見よ
第三章 放逸なることなかれ
第四章 如来は道を教える
第五章 その始めを知らず
第六章 賤しき者は誰ぞ
第七章 雲を離れたる月のごとし
第八章 法に依りて悩まず
第九章 幸福を最勝となす
第十章 正法の嫡子
第六篇 譬喩説法
第一章 布の譬喩
第二章 毒箭の譬喩
第三章 火は消えたり
第四章 我れも耕す
第五章 彼の岸に渡す
第六章 巌の山の譬喩
第七章 野中の水の譬喩
第八章 四種の人の譬喩
第七篇 最後の説法
第一章 七つの法
第二章 自らを燈明とせよ
第三章 わが齢は熟しぬ
第四章 大いなる死
第五章 仏骨八分
第六章 法は所依なり
第七章 聖教の垢を洗う
第八篇 聖句集
第一章 聖 者
正覚者
如来の道
聖者とよぶ
聖者の剛毅
人
法を見る者は、われを見る
信ずる
月
第二章 聖 道
正しき道
智慧
戒
雨
施
自愛
安楽
及ばず
脱皮
起て
得失
いずれか勝る
独り行く
第三章 人 間
春草
本能
心
からだ
飲食
いのち
悪業
錆
いかりを殺す
ことば
財宝
彼岸
跋
釈尊の教法と言行とを、できるかぎり真相にちかく伝えている約九〇経をえらび、それを今日の言葉をもって綴りなおす。

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